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2020.10.26

肝門部領域胆管がんの一例

  1. CT
  2. MRI
  3. Revolution CT
  4. SIGNA Pioneer
  5. 胆管がん

ご紹介頂く先生

奥田 茂男 先生
慶應義塾大学病院 放射線診断科

患者情報

年代・性別
80歳代男性
診断結果
肝門部領域胆管がん(分化型腺がん、一部に扁平上皮分化を伴う)
現病歴
主訴は発熱、黄疸。40歳代で糖尿病を指摘され、10年前からインスリン治療を開始した。発熱・黄疸が生じたため前医受診し、胆管がんの診断を受ける。加療目的で当院に転院された。
既往歴
高血圧、慢性心房細動。

医療機器情報

MRI
MRI Signa Pioneer (GEヘルスケア・ジャパン株式会社)
CT
Revolution Frontier (GEヘルスケア・ジャパン株式会社)

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