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653件が該当しました。541-550件を表示しています。

前立腺がん検診におけるMRI・エコー・PSAのパフォーマンスを比較:IP1-PROSTAGRAM

2021.04.09ジャーナルレビュー
背景 前立腺がんの検診にはPSA検査の他にMRIや超音波検査といったモダリティがあるが、そのパフォーマンスは? イギリスImperial College LondonのEldred-Evansらは、前…
  1. MRI
  2. PSA
  3. 前立腺がん
  4. 検診
  5. 超音波検査

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放置されたCIEDリードのある患者でMRIは安全か

2021.04.09ジャーナルレビュー
背景 近年の報告では、MRIに対応していない植込み型心臓電気デバイス(CIED)でも安全にMRI撮像が可能であるとされているが、同じく従来禁忌とされてきた放置されたCIEDリードについてはデータが少な…
  1. MRI
  2. 植込み型心臓電気デバイス(CIED)

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局所進行直腸がんへの術前短期RT+全身化学療法がCRTを上回る:RAPIDO試験

2021.04.09ジャーナルレビュー
背景 局所進行大腸がん患者の直腸間膜全切除術(TME)前に、化学放射線療法に加えて全身化学療法を行うTotal Neoadjuvant Therapy(TNT)が欧米を中心に検討されている。オランダL…
  1. Total Neoadjuvant Therapy(TNT)
  2. 化学放射線療法
  3. 放射線治療
  4. 直腸がん

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早期乳がんでのAPBI、長期再発率で全乳房照射と同等:IMRT APBI Florence試験の10年結果

2021.03.26ジャーナルレビュー
背景 IMRT APBI Florence試験は、乳房温存術後の早期乳がん患者(n=520)において、強度変調放射線治療(IMRT)を用いた加速乳房部分照射(APBI)と三次元原体照射による全乳房照射…
  1. A加速乳房部分照射(APBI)
  2. IMRT(強度変調放射線治療)
  3. 乳がん
  4. 全乳房照射

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mCRPCでPSMA標的放射性核種177Lu-PSMA-617が有望か:TheraP試験

2021.03.26ジャーナルレビュー
背景 177Lu-PSMA-617は、前立腺特異的膜抗原(PSMA)を標的として放射性核種ルテチウム177を送達させる放射性医薬品であり、転移性去勢抵抗性前立腺がん(mCRPC)患者での活性・安全性を…
  1. Lu-PSMA
  2. 転移性去勢抵抗性前立腺がん(mCRPC)

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新生児の無症候性硬膜下出血は神経発達に影響しない

2021.03.26ジャーナルレビュー
背景 出生直後の新生児では、従来考えられていたよりも高率で脳内出血(多くは無症候)が見られることが報告されているが、その神経発達に与える影響は十分知られていない。University of North…
  1. MRI
  2. 新生児
  3. 硬膜下出血
  4. 神経発達

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DBT+合成2Dマンモグラフィはがんの早期発見を可能に:Verona Pilot Study

2021.03.26ジャーナルレビュー
背景 デジタル乳房トモシンセシス(DBT)とDBTのデータから作成する合成2Dマンモグラフィ(SM)は、放射線被曝を抑えつつ高い診断精度を得ることが期待されている。イタリアVeneto Institu…
  1. デジタル乳房トモシンセシス(DBT)
  2. 乳がん
  3. 合成2Dマンモグラフィ

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高齢の乳がんサバイバーはマンモグラフィを受けるべきか:初めて国際ガイドラインを作成

2021.03.26ジャーナルレビュー
背景 マンモグラフィ乳がん検診は、高齢になるにつれ利益を害が上回るようになることから、海外ではマンモグラフィの推奨に年齢上限を設けている場合も多いが、乳がんサバイバーにおけるマンモグラフィの中止時期に…
  1. ガイドライン
  2. マンモグラフィ
  3. 乳がん
  4. 高齢者

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CT血管造影から脳動脈瘤を検出する新たなAI

2021.03.12ジャーナルレビュー
背景 CT血管造影(CTA)は脳動脈瘤の発見に力を発揮するが、特に小さな病変では見逃されるリスクがある。中国Huazhong University of Science and Technologyの…
  1. AI(人工知能)
  2. CT血管造影(CTA)
  3. ディープラーニング
  4. 脳動脈瘤

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COVID-19から回復したアスリートの心筋炎は稀

2021.03.12ジャーナルレビュー
背景 新型コロナウイルス感染症COVID-19では、様々な後遺症が問題となっており、ある小規模研究ではCOVID-19から回復した大学アスリートの15%が心臓MRI(CMR)において心筋炎を示唆する所…
  1. COVID-19(新型コロナウイルス感染症)
  2. 心筋炎
  3. 心臓MRI(CMR)

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