整形外科 脊椎・循環器向けCアーム COREVISION LD
販売企業: 富士フイルムメディカル株式会社
製品について
【広く、鮮やかに描く。手術の最前線で、より良い画像診断を実現するために――。】
「COREVISION LD」は、手術中に患者内部の骨、臓器、血管などの状況を、安全、正確に、素早く画像として描出。
大画面31×31cmのフラットディテクターと画像処理機能による低線量でも高精細な画像に加え、直感的かつ安全な操作を可能に。
手術の遂行を効果的にサポートします。
特長
●31cm×31cm歪みのないスクエア大画面FD
●高画質・低線量を実現するFUJIFILM FD Low-Dose Solutions
●25kWの大容量出力
●長時間撮影を可能にするAdvanced Active Cooling
●手術台等との干渉を最小限に抑える83cmのワイド開口
●アーム角度165°、あらゆる角度からのポジショニングをサポート
製品詳細
機能説明
仕様
一般仕様
- 一般的名称
- 移動型デジタル式汎用一体型X線透視診断装置
- JMDNコード
- 37646020
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 該当
- 認証番号
- 230ABBZX00037000






