整形外科 汎用向けCアーム COREVISION SD
販売企業: 富士フイルムメディカル株式会社
製品について
【“オールインワン”という選択。すべてが、“1つ”だから生まれる使いやすさがある――。】
「COREVISION SD」は、手術中に患者内部の骨、臓器、血管などの状況を、正確に、素早く画像として描出するオールインワンデザインの移動式X線動画システム。19インチデュアルモニタ一体型のコンパクトな装置に、画像処理機能を備え、低線量と高画質を両立しました。
特長
●モニタ一体型のオールインワンデザインで、広いオープンスペースを確保
●Viewing Stationとの組み合わせで幅広いニーズに対応可能
●20.5cm×20.5cm歪みのないスクエアFD
●高画質・低線量を実現するFUJIFILM FD Low-Dose Solutions
●手術台等との干渉を最小限に抑える87cmのワイド開口
●アーム角度165°、あらゆる角度からのポジショニングをサポート
製品詳細
機能説明
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- Viewing Stationとの組み合わせで多様な診療シーンに対応 オプションのカートモニターを併用すれば、装置本体から離れた場所でも撮影画像の確認などが可能に。ニーズに合わせて最適なシステム構成でお使いいただけます。(Viewing Station、モニタ、Remote Vision Center、プリンター 接続機能はオプション)
仕様
一般仕様
- 一般的名称
- 移動型デジタル式汎用一体型X線透視診断装置
- JMDNコード
- 37646020
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 該当
- 認証番号
- 230ABBZX00038000





