Versana Active
製造販売企業: GEヘルスケア・ジャパン株式会社
製品について
【様々な専門領域に、診療シーンに、アクティブに応えるチカラ。】
より多くの専門領域に的確に応えられること。
診たい領域に即座に迫れること。
院内から屋外まで、様々な診療シーンに機敏にアクセスできること。
プライマリ・ケアのこれからを考えるとき、ポータブル超音波の理想形が見えてきました。
新たな超音波ブランド「Versana」より、プライマリ・ケアの現場をリードする先生方へ、日々の診療にアクティブかつスペシャルに応える1台をお届けします。
特長
●15.6インチの高解像度モニターを採用し、精細な画像表現力で検査をサポートします。
●院内外に、軽快に持ち出し可能なクラス内最軽量(自社比)の約5kg。
●本体に標準搭載のバッテリーは継続して約50分の検査可能。
●検査画像を適切な条件に自動調整し、サポートし続ける画像調整機能(Whizz)を搭載。
●スタンバイモードからわずか2秒。患者さんを待たせることなく、スムーズに検査を行うことができます。
●持ち運びの多いノートタイプだからこそ衝撃に強く安定したSSD Storageを採用。
製品詳細
機能説明
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ボタンひとつで、最適な条件に。Whizz
臓器の特徴や表示深度にあわせて必要だったゲインや周波数調整などの煩雑な手順をたったワンプッシュで。
Whizzボタンにより、明るさ、コントラスト、周波数、音線密度(数)を簡単に最適調整できます。
パルスドプラにおいてもベースライン、流速レンジの最適化が可能です。
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血流診断をより高精度に。B-Flow※オプション
Bモードで血流を表現するGEヘルスケア・ジャパン株式会社の独自機能。
分解能、リアルタイム性に優れ、血管からのはみだしがなく、角度依存もないため、より高精度な診断に役立ちます。
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- 穿刺手技をリアルタイムにナビゲート。Needle Recognition 針先の位置や薬液の広がりを、画像上でリアルタイムに確認できる機能です。針のゲイン調整、超音波ビーム角度の調整もでき、針先の視認性をいっそう向上。神経ブロックなどの穿刺手技をより的確かつ安全にサポートします。
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- 硬さの診断を直感的に。Elastography※オプション プローブで組織を圧迫し、変形の程度を色で表現することで、硬さを可視化する機能です。圧迫のクオリティを示すクオリティバーとグラフにより、より高い再現性をサポート。表在領域検査をサポートします。
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- Mモードの表示方向を、思いのままに。Anatomical M-Mode※オプション 様々な角度でMモードを生成。条件の悪いビューにピンポイントであわせることが可能です。検査後、Bモード保存動画からのMモード生成も可能です。
仕様
仕様
- モニタ
- 15.6inch高解像度モニター
- 耐荷重
- 【シンプルカート】21kg以下
【3プローブポート付きカート】35kg以下
一般仕様
- 一般的名称
- 汎用超音波画像診断装置
- 重量
- 約5kg
- 寸法
- 【本体】幅390mm×奥行362mm×高さ58mm
【シンプルカート】幅555mm×奥行515mm×高さ890mm
【3プローブポート付きカート】幅556mm×奥行585mm×高さ900~1,190mm
- 電源
- 【電圧】100~240VAC
【周波数】50/60Hz
【消費電力】175VA
- JMDNコード
- 40761000
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 非該当
- 認証番号
- 301ACBZX00017000









