Voluson S8 Touch
製造販売企業: GEヘルスケア・ジャパン株式会社
製品について
一人ひとり、様々な悩みや症状を抱える女性たちに、いち早く、最適な答えとともに寄り添っていたい。
そんな先生方の思いにお応えするために、Volusonは進歩を重ねてきました。
クリニカルニーズにあわせて必要な機能を引き出せるフレキシビリティ、限られた時間の中で、安定の検査をお届けできるワークフロー自動化ツール。
そのすべては、生殖医療から周産期まで様々な領域の第一線で、忙しく診療にあたられている先生方の力となるために。
女性のより健康な未来を、多彩な機能でVoluson S8 Touchが支えます。
製品詳細
機能説明
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進歩を支えるVoluson Core Architecture
Voluson最上位機種のプラットフォームを技術移植したVoluson Core Architectureをいっそう強化。
基本画質はもちろんのこと、3D/4Dの表現力も向上し、短時間で高精度の画像描出を可能に。
Volusonが選ばれ続けてきた理由のすべてがこの1台の中に集約されています。
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- Advanced SRI(Speckle Reduction Imaging) GEヘルスケア・ジャパン株式会社独自の先進のリアルタイム空間フィルターです。超音波特有のスペックルノイズを抑え、境界面の連続性を明瞭に描出することができ、コントラスト分解能の高い画像が得られます。
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3D Print Export※
3Dプリント用フルメッシュファイル出力が可能です。
※3D Printer(非医療機器)により出力された造形物は、診断を目的としたものではなく、Voluson製品の仕様値として保証するものではありません。
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Scan Assistant
日頃の決められた検査項目を確実に抜けなく安心して実施したい。
そんな時には、Scan Assistantを使って、検査項目をチェックしながらスキャンしましょう。
日本産科婦人科学会から公開されている「妊娠18~20週における胎児超音波検査の推奨チェック項目」も、装置上でご利用になれます。リファレンスイメージが表示されるようになっており、ご施設のプロトコル用にインポート可能です。
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- Auto Optimization 画像調整やドプラ計測時間を短縮するため、ワンボタンで画像最適化を行うAuto Optimization機能を搭載。特にドプラ計測時に煩雑なベースライン、スケールの調整及び波形トレースを自動的に行うことで短時間に正確な検査結果を得ることが出来ます。
- Auto TGC
- Autoボタンひとつで、自動的にTGCとGainを調整し、より均質な画質を提供します。
全てのプローブで使用可能です。
- Sleep Mode
- Sleep Modeを使用すれば約20秒で装置が起動します。
- RAW Dataによる検査効率の向上
- 検査終了後にハードディスク、またはワークステーション(ViewPal)に保存したB-modeのRAW Dataを呼び出し、解析や計測が可能。検査効率向上に寄与します。
仕様
一般仕様
- 一般的名称
- 汎用超音波画像診断装置
- JMDNコード
- 40761000
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 非該当
- 認証番号
- 222ABBZX00198000










