汎用超音波画像診断装置 Vivid T9 Ultra Edition
製造販売企業: GEヘルスケア・ジャパン株式会社
製品について
特長
●Vivid T9 Ultra Editionは、信頼性の高い人間工学に基づいたデザインを提供し、様々なアプリケーションを搭載して、診断の質を損なうことなく極限の生産性を実現します。
●循環器診療のための幅広い臨床応用と画質向上の恩恵を受けることができます。
●Vivid T9 Ultra Editionは面倒なタスクを減らし、ワークフローの効率を向上させます。
製品詳細
機能説明
- MODERN ERGONOMICS
- 【操作者や座る位置によって調節可能】
・可動式モニターアーム
・ワンプッシュで上下・左右に調整可能
【優れた操作性】
・21.5インチ調整可能ディスプレイ
・10.1インチタッチパネルディスプレイ
・キーボード
・静音設計(平均騒音レベル31dB)
【コンパクトで可動性の高いデザイン】
・重量60kg
・幅59cm 奥行き81cmの省設置面積
・スタンバイ機能を搭載し、最大で数秒で起動可能
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L4-20t-RS 単結晶プローブ
【高周波数で鮮明に血管を描出】
4つの設定可能なコントロールボタンにより、患者のそばで、装置から離れていてもフリーズ、ストア、モードスイッチなどの操作を実行することができます。
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Vivid innovation
【上位機種のプローブ・機能を採用】
強化されたエンジンとともに、上位機種のプローブに対応。さらに、汎用機LOGIQシリーズなどで培われたグレースケールマップも採用するなど、腹部領域まで幅広く検査をこなしたいというご要望にこの1台が高画質でお応えします。
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Panel Layout
【よく使う機能を、より使いやすい位置に】
指先に触れて直感的に操作できるタッチスクリーンに加え、ロータリーダイヤル、患者情報管理ボタンなど、検査のながれにそった使いやすいキーボードレイアウトで操作中のストレスを軽減します。
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Image Browser
【検査履歴をサムネイルで一覧表示】
過去検査と検査中の画像を心電同期して1画面で表示できます。保存画像で左心室の長軸像と短軸像を1画面で同時に表示する2画面比較も可能です。
仕様
一般仕様
- 一般的名称
- 汎用超音波画像診断装置
- JMDNコード
- 40761000
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 非該当
- 認証番号
- 226ABBZX00081000









