LOGIQ S8 XDclear2.0+
製造販売企業: GEヘルスケア・ジャパン株式会社
製品について
【超音波検査にさらなるインパクトを。】
新たなレボリューションは、先生方に求められる数々の機能をいかにコンパクトに凝縮できるか…という挑戦からスタートしました。肝硬度測定機能Shear Wave Elastographyや先進の血流表示機能などを、機動力あふれるコンパクトなボディに詰めこんだLOGIQ S8 XDclear2.0+。検査室はもちろん、処置室や病棟など、院内の隅々にまで一歩先のインパクトをお届けします。
特長
●注目の技術Shear Wave Elastographyをはじめとするハイエンドの先進機能を、コンパクトなボディに集約しました。
●豊富なオート計測・解析機能に加え、循環器領域で高く評価されるセクタプローブなど、新たな強みをコンパクトなボディの中に。検査室はもちろん救急や病棟など院内のあらゆるシーン、そして幅広い検査領域に、多彩な機能でお応えします。
●CTやMRIなど異なるモダリティの画像情報をリアルタイムに超音波画像とFusionさせるVolume Navigationがよりいっそうの進化を遂げました。3D GPS マーカーをはじめ、マーカー間距離をリアルタイムに計測できる新たな機能を採用し、空間的位置のより直観的な把握が可能に。
●検査室のクオリティを、外来はもちろん病棟オペ室やICUにまで。
●検査する方の負担を軽減し、効率の良い検査を実現する便利な機能を搭載。
製品詳細
機能説明
-

- 高画質への結論は、2つの先進融合。 GEが長年にわたり磨きつづけてきたXDclearプローブの優れたデータ収集能力、GE製超音波の中でも先駆けて採用した有機EL(OLED)モニターの豊かな表現力、2つの先進融合により、従来の画質をはるかに超えた先進イメージングは完成します。
-

- Volume Navigation※オプション Fusion機能とGPS機能の連携により、超音波画像と他のモダリティ画像(CT/MRI/PET/CBCTなど)を同期表示。診断・RFA穿刺手技を正確かつ客観的にアシスト。
-

- Reference Sensor & Active Tracker※オプション 専用ブラケットをCT/MRI 撮影時に用いることで位置合わせ作業を自動化。体位や磁場発生装置の位置が変わっても、再設定することなくセンサーが同期を維持します。
-

-
Ergonomic Design
【検査者・患者さん、双方の負担軽減を目指して。】
一見しただけで、直観的に操作イメージがつかめるパネルデザイン。初めてでもなじみやすく、操作ストレスの少ないデザイン仕様としました。
仕様
仕様
- モニタ
- 22inch(OLEDワイドモニター)
一般仕様
- 一般的名称
- 汎用超音波画像診断装置
- 重量
- 約85kg
- 寸法
- 幅530mm×奥行865mm×高さ1,100~1,760mm
- 電源
- 【電圧】100~120V
【周波数】50/60Hz
- JMDNコード
- 40761000
- クラス分類
- クラスII
- 特定保守
- 該当
- 設置管理
- 非該当
- 認証番号
- 22900BZX00310000




















