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採用情報
■採用に対する考え方
当社の基本理念、行動規範(挨拶をする時間を守る整理整頓)を理解いただけることが重要であると考えています。その上で、社会の進歩、産業の発展を後押しすることで、人命尊重の社会・産業社会への貢献というテーマに挑戦したいとお考えの方を求めています。
■募集内容
<映像情報インダストリアル/映像情報メディカル>
   ◆企画営業・広告営業

仕事の内容 企画営業・広告営業

クライアント企業に対して、雑誌の発行を支える広告営業を展開していただきます。
一般的な雑誌広告の掲載を募る営業だけではなく、スポンサー企業の製品PRをサポートするのための「取材記事」、「イベント記事」、「学会記事」などの企画を提案する企画営業も担当していただきます。

業界専門誌だけに、クライアント企業との結びつきは強く、多くが既存の企業です。
そこで、特集に応じて出稿いただけるクライアント企業が多い傾向にあります。したがって、内容的にさらに踏み込んだ企画提案が求められるのです。

新規開拓も重要ですが、売上に占めるウェイトは低くなります。
飛び込み営業ではなく、じっくりと腰を据え顧客を理解して進める提案営業が中心になります。
また、編集スタッフや外部のデザイナーとの連携も重要です。

期待したい
能力・経験・技術
・ 人の話を聞ける方、コミュニケーション力の高い方
・ ビジネスを通して、自らを成長させたいと思う方
・ 率先して一歩先を目指そうとする方
・ 「動く」ことのできる方
・ 誠実な方
※ 専門知識は問いません。編集スタッフがしっかりサポートしますので、
  仕事を通じてスキルアップを目指してください。


勤務条件 【勤務地住所】
東京都台東区浅草橋2-2-10 カナレビル(地図
勤務地については、本社のある東京都台東区浅草橋のみです。
【勤務時間】
9:00〜17:30
「出版社は徹夜が当たり前」というのは間違いです。
締め切り近くになると、遅くなることはありますが、残業はさほど多くはありません。
「日中効率よく働く」が基本です。
【休日休暇】
土曜日・日曜日(週休2日)、祝日、年末年始
メディカルの世界は、医療従事者に合わせて学会やイベントを土曜日・日曜日に開催します。
従って、休日出勤をしていただくことがあります。その場合は、代休を申請していただきます。
【雇用形態】
契約社員
※正社員登用制度あり
【給 与】
基本給+出来高
【決算賞与】
利益に応じての支給になります。
【福利厚生】
雇用保険・健康保険・厚生年金あります。

■選考について
step1 履歴書・職務経歴書を郵送にて、下記宛てにお送りください(メール添付可)。
【送付先】〒111-0053 東京都台東区浅草橋2-2-10 カナレビル   
産業開発機構(株) 管理部 採用係  
E-mail:medical@eizojoho.co.jp
step2 書類選考
応募者全員に選考結果をご連絡します(応募書類到着後、1週間程度)。
選考通過者には、その際に面接日時等の詳細を連絡いたします。応募書類は返却いたしません 。
step3 第一次面接・適性診断
step4 第二次面接
step5 内定
■代表者から
朝日新聞社の記者をしていた創業者が、映像技術をもって産業界・社会に貢献する産業ジャーナリズムを確立したいと立ち上げた創業45年の会社です。 多くの医師や企業の方々ご支援をいただき、今日まで歩んでくることができました。
基幹となる出版をベースに、新しい領域に挑戦しています。

ご存知のように日本の画像・映像技術は世界から高い評価を得ています。この技術を多くの業界で活用していただくよう推進することに使命を感じています。
人命にかかわるだけに画像の技術も理解していただきやすいのではないでしょうか。
医療の世界は、X線CTやMRI、超音波診断装置をはじめとする診断機器が、たくさんの人々の生命を救っています。
私たちには、この世界の発展に貢献してきたという自負がありますし、さらに貢献したいという強い思いがあります。この思いに共感いただける方とぜひ一緒に仕事をしたいと願っています。

【出版物の特色】
●「映像情報メディカル」(医療向け)
●「映像情報インダストリアル」(産業界向け)

定期購読を主とする専門月刊誌を発行・販売する出版社。業界の草分けで画像・映像技術に特化した技術情報雑誌として、固定した読者層を持っています。

「映像情報メディカル」
画像診断装置を用いて病気を見つけだす、画像医学の総合情報誌。放射線科医師、放射線科技師など診断にかかわる専門家、病院関係者、画像診断機器の製造メーカや、製薬メーカなどの医療従事者が読者となります。
診断・治療学に関する研究・臨床応用だけではなく、医学界と産業界を結ぶ架け橋として、多くの方々にご支持をいただいてまいりました。

近年X線、CT、MRI、超音波、核医学をはじめとする各診断機器の進歩普及に合わせて、画像情報システム・ネットワーキングなど画像医学の裾野は急激に広がっています。これをバックアップし、医療のさらなる発展に貢献できるメディアでありたいと考えています。


「映像情報インダストリアル」
画像処理技術の産業応用を中心テーマにすえた、イメージングテクノロジーの専門総合情報誌です。画像処理技術を使って製品検査などを行う「マシンビジョン」にかかわる技術者やシステムインテグレータや、画像・映像機器の開発・販売にかかわる方が読者の、業務用途向けの専門誌。

幅広い産業分野で画像処理技術が利用され、効率化・省力化に大きな力を発揮しています。これは、とりもなおさず画像・映像がヒューマンインタフェイスの有力な手段であることを証明しています。

人型ロボットが注目を浴びていますが、対象物をカメラで捉えた画像をコンピュータが判断し、ある行動へと導きます。まさに人間に近づくための取り組みが進んでいます。「いかに産業技術としてシステムをインテグレートしていくか」を推進することで、世の中に、産業界に貢献したいと考えています。
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