雑誌 書籍 広告のご案内 よくあるご質問 会社情報 お問い合わせ
映像情報 web
映像情報 インダストリアル 映像情報 メディカル ホーム
雑誌詳細と定期購読のご案内
今月の特集と目次
バックナンバー
お試し購読制度のご案内
本書が買える書店
投稿について
広告のご案内
月刊メールマガジン
<映像情報メディカルのメルマガはただいま準備中です。>
映像情報インダストリアルの内容紹介。特集記事や掲載論文の説明などをお届けします。
>>詳細はこちら
[メールアドレス]
powered by まぐまぐ
 
映像情報 インダストリアル
ホーム > 映像情報メディカル > バックナンバー > 2004年のバックナンバー
バックナンバー
2004年
1月号 冠動脈プラークと冠動脈狭窄・心筋虚血診断の最前線
2月号 フラットパネルディテクタ2004
Flat-Panel Detector−臨床&技術
3月号 特集 1「乳癌画像診断のいま〜デジタル化の現状と将来」
特集 2「RSNA2003」
4月号 特集 1「JRC2004」
特集 2「CADの最新動向と読影現場への導入の可能性を探る」
5月号 特集 1「ISMRM2004 PREVIEW」
特集 2「腹部超音波診断の現在と将来/内視鏡up to date」
6月号 特集 1「最先端のIVR」
特集 2「歯科・口腔外科領域の画像診断」
7月号 特集 1「造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る」
特集 2「再生医療と画像診断−失われた機能の再生をめざして−」
8月号 特集 「テラバイト時代における大容量画像データへの挑戦」
特別企画「3Dワークステーション活用術」
9月号 特集 「MRIの最新トピックス」
特別企画「DRの最新動向」
10月号 特集 「「自由診療」からみたPET癌検診:臨床的成果と経営リスク・マネジメント」
11月号 特集 「融合画像の現在とこれから」
12月号 特集 「医療情報システムの最前線〜相互接続運用による医療情報システムが医療のIT化を促進する〜」
1月号
冠動脈プラークと冠動脈狭窄・心筋虚血診断の最前線
  ■特集「冠動脈プラークと冠動脈狭窄・心筋虚血診断の最前線」
企画:佐久間 肇(三重大学附属病院放射線部)
・序文/佐久間 肇
・16スライスCTによる冠動脈プラークの診断/陣崎雅弘ほか
・MRIによる冠動脈プラークの診断/樅山幸彦
・冠動脈内温度計測とIVUSによる不安定プラーク診断の可能性/赤阪隆史
・OCT(optical coherence tomography)による冠動脈プラークの診断 /藪下博史
・16列マルチスライスCTによる冠動脈狭窄診断の最新動向/小林泰之ほか
・冠動脈MRAによる冠動脈狭窄診断の最新動向/飯野美佐子ほか
・心筋コントラストエコー法による心筋虚血診断の最新動向/伊藤 浩
・造影MRIによる心筋虚血診断の最新動向/北川覚也ほか
・心臓核医学による心筋虚血診断の最新動向/樋口隆弘ほか

■特別鼎談電子カルテと画像画像情報 将来への展望(後編)
/石垣武男・岡崎宣夫・桑鶴良平

■東海総合画像医学研究会講演論文集
・プログラム
・下垂体腫瘍の画像診断と病態/須崎法幸ほか
・症候性椎骨動脈起始部狭窄症に対する
Doppler ultrasound sonographyを用いた評価の一例
―血管内治療前後におけるDSAとの比較検討―
/小泉圭吾ほか
・マルチスライスCTにて瘻孔病変を評価し得たクローン病の一例
/岩田生己ほか
・Y-グラフト置換術後の総腸骨動脈瘤に対して、
カバードステントが有効であった1例
/平澤直樹ほか

■新連載 放射線診療と診療報酬システム
はじめに/土器屋卓志

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
予防放射線医学の確立を目指して/西村恒彦

■Tips 私のとっておきのテクニック
心電図同期(Gated)SPECTの基本と実際/榎本直之ほか

■画像処理マニュアル このテクニックに注目
腹部領域における3D画像 肝臓および消化管領域を中心に/吉川秀司



▲ページ上部へ
2月号
フラットパネルディテクタ2004
Flat-Panel Detector−臨床&技術
  ■特集「フラットパネルディテクタ2004」
・キヤノンFPD「CXDI-40C」の臨床適応/奈良井 昇ほか
・高感度型キヤノンFPD(CXDI-40C)の開発/林田真昌
・透視対応大視野フラットパネル検出器搭載システムシリーズの紹介/小田和幸
・東芝製直接変換型フラットパネルディテクタの使用経験/宮崎秀嗣ほか
・東芝フラットパネルディテクタ/西木雅行
・GE社FPD血管撮影装置の最新情報と将来展望/柴草高一
・直接変換方式FPD搭載循環器システムDIGITEX Safire/鈴木英文
・AXIOM Artis dBC使用経験について/佐藤 潔
・動画対応フラットパネルディテクタを搭載した最新血管撮影装置について/黒木慎也
・フラットパネルディテクタの最新情報/中川良介

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
・画像診断医が将来求められる業務/伊東久夫

■放射線診療と診療報酬システム
・医療費の市場規模と診療報酬改定/土器屋卓志

■特別寄稿
・医療情報は誰のものか/樋口範雄

■SPECIAL ARTICLE
・ギガビットイーサーネットによるリアルタイム高速画像転送/小嶌 勉

■画像処理マニュアル このテクニックに注目
・マルチスライスCTにおける下肢血管、脊椎、骨の3D画像作成/倉田忠宏ほか

■原著論文
・PET(positron emission tomography)、
MR(magnetic resornance imaginig)、CT(computed tomography)の三者の画像での位置座標比較の試み/岩瀬幹生ほか

■IT medicalの現場を探る!
・ハードウェア&メディアそして画像ソリューションを広範囲に展開するTDKメディカル



▲ページ上部へ
3月号
乳癌画像診断のいま〜デジタル化の現状と将来
RSNA2003
  特集 1「乳癌画像診断のいま〜デジタル化の現状と将来」
・特別座談会(前編)/遠藤登喜子・東野英利子・堀田勝平・榊原俊文

特集 2「RSNA2003」
・RSNA2003印象記1/加藤克彦
・RSNA2003印象記2/三村誠一
・特別鼎談 僕たちのRSNA2003奮闘記/三村誠一・赤木憲明・松下 利
・RSNA2003 AWARD WINNERS 受賞者一覧
・RSNA2003 Technical Exhibits Report

SPECIAL REPORT「画論'03」
・THE BEST STRATEGY
・THE BEST IMAGE

■SPECIAL REPORT
・Tim その革新的技術を探る
・SPEED 4Dについて

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
・書くということ/興梠征典

■放射線診療と診療報酬システム
・診療報酬改定の目的/土器屋卓志

■原著論文
PMMAファントムを用いたX線CT装置の半価層推定法の検討/小林正尚ほか



▲ページ上部へ
4月号
JRC2004
CADの最新動向と読影現場への導入の可能性を探る
  ■特集1「JRC2004」
・診断機器と情報システム 新技術の展開と近未来のビジョン
青木茂樹/石垣武男/江本 豊/岡崎宣夫/桑鶴良平/酒井 修/椎名 毅/竹原康雄/辻岡勝美/平井俊範/山下康行/藤井博史/山口道弘/渡辺 学/住野泰清/渡邊祐司/森分直実
・JRC2004記念挨拶
・別冊付録 ITEM2004展示ガイド

■特集2「CADの最新動向と読影現場への導入の可能性を探る」
・特集の企画にあたって:著者とその内容/稲邑清也
・CADの最近の研究開発と実用システムの概況/土井邦雄
・世界に羽ばたく日本人研究者による研究開発の俯瞰/桂川茂彦
・CTによる肺疾患検診へのCAD応用/仁木 登
・乳腺超音波画像におけるCAD/藤田広志ほか
・マンモグラフィーCADシステムの臨床導入への課題/縄野 繁ほか
・Chest CADの臨床現場での有用性と課題〜経時差分画像について/渡辺秀幸
・ここまで来たマンモグラフィ用CADシステム/長谷川玲
・Chest CADの臨床利用と今後の技術展開/藤原啓一ほか

■SPECIAL REPORT
・形態画像と機能画像が統合した次世代の画像診断

■特別座談会
・乳癌画像診断のいま〜デジタル化の現状と将来(後編)/遠藤登喜子・東野英利子・堀田勝平・榊原俊文

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
・X線診断の被ばくによる発がんリスクの話題/石口恒男

■放射線診療と診療報酬システム
・診療報酬と放射線診療機器の質的充実/土器屋卓志

■原著論文
・透視撮影検査における医師の被曝線量についての検討/金 正宜ほか



▲ページ上部へ
5月号
ISMRM2004 PREVIEW
腹部超音波診断の現在と将来/内視鏡up to date
 

■SPECIAL ISSUE「ISMRM2004 PREVIEW」
・インタビュー:平敷淳子先生 京都開催そして次世代を担う人達へのメッセージ
・大会スケジュール

■特集「腹部超音波診断の現在と将来/内視鏡up to date」企画協力:工藤正俊(近畿大学)
・消化管疾患の診断における体外式超音波検査の有用性/畠 二郎ほか
・腎疾患に対する超音波診断の現況と将来展望/平井都始子ほか
・次世代造影剤を使った肝臓の新しい造影手法/飯島尋子ほか
・Interventional EUS―超音波内視鏡を用いた新しい診療手技/入澤篤志ほか
・大腸拡大内視鏡/大前芳男ほか
・内視鏡的粘膜下剥離術/今川 敦ほか
・上部消化管出血に対する内視鏡的止血法の動向/松井繁長ほか

■SPECIAL REPORT
・JRC2004「放射線医学―その標準化と個別化と」を共通テーマに開催
・先端技術講演会/3.0テスラMRIと40スライスCTの最新技術

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
・放射線科の卒前卒後教育/宗近宏次

■放射線診療と診療報酬システム
放射線診療と医療技術評価(その1)/土器屋卓志

■画像処理マニュアル
マルチスライスCTにおける腎臓・膀胱と下肢深部静脈血栓症の
画像作成のポイント/宇山浩文ほか

■核医学定量診断セミナー
心臓核医学における定量診断の歩み/西村恒彦

■原著論文
マルチスライスCTの断層画像表示と三次元画像表示システムの開発/片山 修ほか



▲ページ上部へ
6月号
最先端のIVR
歯科・口腔外科領域の画像診断
  ■特集1「最先端のIVR]
企画:岡崎正敏(福岡大学)
・MRIガイドによる凍結治療/原田潤太ほか
・全身麻酔、手術のいらない永久磁石による消化管吻合術・2つの山内法・/山内栄五郎ほか
・末梢動脈閉塞性病変に対するIVR/東浦 渉ほか
・子宮筋腫への塞栓療法/鈴木ありさ
・抗癌剤灌流療法の基礎研究と臨床応用/村田 智ほか
・肺悪性腫瘍のラジオ波治療/金澤 右ほか
・経静脈的肝内門脈肝静脈短絡術、TIPS/中村健治
・肝細胞癌に対するIVR治療戦略/山本清誠ほか
・IVR−CTの利用方法/志村 武ほか

■特集2「歯科・口腔外科領域の画像診断」
企画:佐野 司(東京歯科大学)
・歯科・口腔外科領域における画像診断の現状/佐野 司ほか
・コーンビームCTの開発と歯科治療への応用/内田啓一ほか
・コーンビームCTの矯正・口腔外科治療への応用/荒木和之
・顎骨の嚢胞性疾患の画像診断/金田 隆ほか

■SPECIAL REPORT
・ JRC2004 Review
・第68回日本循環器学会ランチョンセミナー

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
放射線治療事故と今後の対策/早渕尚文

■連載 放射線診療と診療報酬システム
放射線診療と医療技術評価(その2)/土器屋卓志

■連載 画像処理マニュアル このテクニックに注目
画像フィルターを用いた頭部3D-CTAの描出能改善技術/小寺秀一

■連載 核医学定量診断セミナー
核医学定量診断研究会20年の歩み/木村和文

■新連載“ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜/石森文朗

■第55回東海総合医学研究会講演論文集
・プログラム
・子宮筋腫および子宮腺筋症に対する子宮動脈塞栓術の検討/松田 譲ほか
・痴呆、歩行障害、尿失禁で発症した髄外造血の画像診断/須崎法幸ほか
・拡散強調画像でわかること:その臨床的有用性と限界/前田正幸
・MRIによる脳動脈瘤血流解析の試み/礒田治夫
・頸動脈エコー検査/奥田 聡
・MRA/中根正人
・3D-CTAと内膜剥離術/片野広之ほか
・血管撮影とステント治療/寺田友昭

■腹部超音波診断の現在と将来/内視鏡up to date
・超音波内視鏡下造影エコー法/北野雅之ほか



▲ページ上部へ
7月号
造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る
再生医療と画像診断―失われた機能の再生をめざして―
  ■第1特集「造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る」
・16列MDCTを用いた心臓CT検査の実際/原井川豊章ほか
・CTPA-Vによる肺塞栓・深部静脈血栓症の診断/小泉 淳ほか
・肝悪性腫瘍に対するリザーバー療法 マルチスライスCTによる留置術前、肝動注化学療法中の評価/曽根美雪ほか
・肝細胞癌診断におけるDynamic Multidetector CTの撮像法/村上卓道ほか
・造影剤生食フラッシュ法の3D-CT Portographyへの有効性に関する検討/的場宗孝ほか
・大血管領域における造影CT・撮影と読影・/田中良一
・腹部悪性腫瘍follow-up CTにおける高ヨード容量造影剤投与法の検討/播磨敬三ほか

■第2特集「再生医療と画像診断―失われた機能の再生をめざして―」
企画:米倉義晴(福井大学・高エネルギー医学研究センター)
・序説/米倉義晴
・大型動物モデルの生体モニタリング/森野茂行ほか
・脳虚血時の遺伝子発現/杉浦史郎ほか
・脳卒中の遺伝子治療/阿部康二
・中枢神経の再生医療/峯 裕ほか
・Tissue Engineeringによる血管再生と臨床応用/小坂由道ほか
・遺伝子治療における画像診断/久下裕司ほか
・遺伝子工学を利用した画像診断/藤林靖久

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
雑感/三橋紀夫

■原著論文
・マルチスライスCTを用いたCT Coronary Angiographyにおける造影法の検討―造影効果とアーチファクトの検討―/穴見和寛ほか
・CT用インジェクタ−の変遷/傳法昌幸

■連載 放射線診療と診療報酬システム(最終回)
放射線治療部門の診療報酬/土器屋卓志

■連載 画像処理マニュアル このテクニックに注目
消化管の三次元画像作成・CT-Gastrographyを中心に・/平野雄士

■連載 核医学定量診断セミナー
GE社におけるPET-CT装置について/細谷一美

■連載 “ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜
放射線科の一日/石森文朗



▲ページ上部へ
8月号
テラバイト時代における大容量画像データへの挑戦
3Dワークステーション活用術
  ■特集「テラバイト時代における大容量画像データへの挑戦」
企画:村田晃一郎(北里大学病院)
1)大容量画像データをどう蓄積するか? ・ストレージからの視点・
・ストレージ技術からみた最近のトレンド/岡田真一
・医療情報フィックスコンテンツに特化したストレージ技術/丸山隆生
・モダリティへのローデータサーバ実装/平柳則之
2)大容量画像データをどう観察するか? ・ワークステーションからの視点・
・大容量CT画像データとPACSに対するVirtual Place Advance Plusの有用性/須山貴之
・Volume Grid-Webを用いた3Dワークステーションの有用性/上杉康夫ほか
3)大容量画像をどう配信するか? ・運用からの視点・
・3D画像を含む大規模画像配信の現状/川住祐介ほか
・韓国における大規模PACSの現状/鄭 恩哲
・DPCMを用いた画像圧縮・通信・表示技術の有用性/島貫義久

■特別企画「3Dワークステーション活用術」
・AZE/Virtual Place Advance PLUS
・クライムメディカルシステムズ/Rapidia 3D
・ケイ・ジー・ティー/レアルネットサーバ(Real Intageシリーズ)
・ザイオソフト/M900QUADRA
・テラリコン/AquariusWorkstation3.0・AquariusNET

■SPECIAL REPORT
・「MAGNETOM Avanto」導入施設取材/東京慈恵会医科大学
・ISMRM2004 SPECIAL REPORT
・Annual International Symposium on Multidetector-Row Ct 2004に参加して/小林泰之
・PACS導入で実現する画像情報の効率的運用/千葉県がんセンター
・国際MDCTシンポジウム参加報告/渡辺文春

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
機能画像の新しい局面を迎えて/塩見 進

■緊急提言
今こそアジア・オセアニア放射線医学振興協会(仮称)の立ち上げを切に望む ・AOSR/AOCRの問題点と日本への期待・/片山 仁

■新連載 医療のIT化を支える医療情報技師
資格・育成事業の概要/河村徹郎ほか

■連載 画像処理マニュアル このテクニックに注目
単純CT検査で行う四肢の腱描出方法/玉井 勲

■連載 核医学定量診断セミナー
X線CTとSPECT画像のイメージフュージョンと吸収補正/柏木 徹

■連載 “ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜
神奈川Signa 1.0T/1.5T User's Meeting/石森文朗



▲ページ上部へ
9月号
MRIの最新トピックス
DRの最新動向
  ■特集「MRIの最新トピックス」
企画協力:阪原晴海(浜松医科大学)
・3T MRIの臨床/長縄慎二
・拡散テンソル/大久保敏之ほか
・クリニカルfunctional MRI/岡田知久ほか
・Whole heart coronary MRA/佐久間 肇ほか
・Black-blood liver imaging:胆汁の流れ/渡邊祐司ほか
・前立腺のMRIとMRS/楫 靖ほか
・MR造影剤の進歩/廣橋伸治ほか
・MRガイド下Focused Ultrasound治療/村上卓道ほか
・MRガイド下組織内凍結療法/清水 匡ほか

■特別企画「DRの最新動向」
・消化管検査におけるFPDの有用性/小笠原 哲ほか
・腹部血管造影におけるFlat Panel Detectorを用いた被曝低減の可能性/田中佐織ほか

■連載 診療報酬と放射線科
日本の医療保険制度/水沼仁孝
■特別寄稿
第12回国際磁気共鳴医学会を開催して/高橋睦正
■連載 “ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜
国際モダンホスピタルショー2004/石森文朗
■連載 核医学定量診断セミナー
肺結節性病変に対する深呼気停止タリウムSPECTの臨床的検討/小森 剛ほか
■SPECIAL INTERVIEW
住商エレクトロニクス「ライフサイエンス事業」を語る



▲ページ上部へ
10月号
「自由診療」からみたPET癌検診:臨床的成果と経営リスク・マネジメント
  ■「自由診療」からみたPET癌検診:臨床的成果と経営リスク・マネジメント
・序説/小林尚志
・PETの検診業務についての考察/尾崎 郁
・立川放射線科クリニック・PET画像診断センターの現状と将来/間島寧興
・臨床PETセンターを目指して/小口和浩
・自由診療から見たPET癌検診/伊藤 哲
・PET癌検診に対する期待と現状の問題点/奥山智緒
・FDG-PET癌検診の臨床的成果と経営リスク・マネージメント/吉田 毅ほか
・PETブームと経営リスク/陣之内正史

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
国際放射線学会と日本の放射線科医の立場/高橋睦正

■連載 “ふみぽん”が行く! 〜ある診療放射線技師の日常〜
脳血管の"MR-angiography"〜技師の視点から/石森文朗
■連載 医療のIT化を支える医療情報技師
医療情報技師・第1回能力検定試験/橋本則男ほか

■連載 核医学定量診断セミナー
腫瘍FDG-PETにおける定量評価/中本裕士

■連載 診療報酬と放射線科
コンピュータ断層撮影診断/水沼仁孝

■原著論文
3D-Angioの有用性について/土亀弘達

■原著論文
反射型メディア(ホワイトフィルム)の臨床使用への検討―ドライフィルムとの比較―/坂下亮子ほか

■Special Interview
地域医療を支える医療商社/福岡・キシヤ



▲ページ上部へ
11月号
「融合画像の現在とこれから」
  ■特集1「融合画像の現在とこれから」
企画:遠藤啓吾(群馬大学)
・序説/遠藤啓吾
I. PETとCTの融合画像
・PETとCTの融合画像―その有用性と問題点―/中本裕士
・PET-CTの消化器腫瘍への応用/村上康二ほか
・PET/CTの有用性と一般病院における運用/小平泰永ほか
II. SPECTとCTの融合画像
・SPECT/CT装置で収集したFDGによる悪性腫瘍の診断/織内 昇ほか
・MDCTと骨シンチ、Ga-67腫瘍シンチとのfusion/堀越浩幸ほか
・SPECT/CT装置の心筋血流シンチへの応用/冨口静二
III. 融合画像作成における工学的役割
・画像融合アルゴリズム:工学的視点から/本谷秀堅ほか
・画像重ね合わせ手法の概要と実例/越野一博ほか

■特集2「放射線治療システムとその品質・リスク管理」
座長:池田 恢(国立がんセンター中央病院)
・序説/池田 恢
・放射線治療システムの品質保証・品質管理/池田 恢ほか
・放射線治療の品質およびリスクの管理/遠藤真広ほか
・診療放射線技師からみた放射線治療品質・リスク管理/熊谷孝三

■SPECIAL REPORT
総合病院国保旭中央病院〜PET画像診断センター開設〜

■別冊付録
鳴 響 融 日立〜超音波装置の全て

■CD-ROM特別企画 医療用3D画像処理ソフトウェア AlgoVision
・AlgoVisionの肺の自動抽出機能/正井栄一ほか

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
画像診断医とsubspecialty/森谷浩史

■連載 “ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜
第32 回日本磁気共鳴医学会大会(前編)/石森文朗

■連載 画像処理マニュアル このテクニックに注目
マルチスライスCTにおける3D画像/今村裕司

■連載 核医学定量診断セミナー
ジストニアの鍼治療と局所脳血流―eZIS・3DSRTを用いた評価―/河相吉ほか

■連載 診療報酬と放射線科
一般撮影と造影検査/水沼仁孝



▲ページ上部へ
12月号
「医療情報システムの最前線〜相互接続運用による医療情報システムが医療のIT化を促進する〜」
  特集「医療情報システムの最前線〜相互接続運用による医療情報システムが医療のIT化を促進する〜」
企画:江本 豊(藤田保健衛生大学)
・序説/江本 豊
・IHE-Jの医療情報システムへの貢献/石垣武男
・医療情報の標準化 個別規格の標準化から全体の標準化へ /大江和彦
・相互接続運用による医療情報システムが医療界に果たす役割について
―IHE統合プロファイル手法による相互接続の実現とその役割―/細羽 実
・マルチベンダーシステムにおける相互運用性の必要性/安藤 裕
・相互接続運用とHL7/木村通男
・診療文書標準HL7 CDA(Clinical Document Architecture)の相互接続運用に果たす役割について/村上 英
・コネクタソンは如何にして相互接続運用に寄与するのか/吉村 仁
・システムを運用する現場のスタッフとして、相互接続運用の利点について/奥田保男ほか
・医療におけるIT利用の姿―欧米の動向からの考察―/篠田英範

■特別企画「医療用液晶モニタ」
・e-鼎談 医療用モニタに求められる性能/高橋光幸 酒井政人 石森文朗
・医療用液晶モニタ 各社イチ押しの製品はコレ

■画像医学への提言 e.m.tomorrow
雑感「ハイキング:放射線医学への道」/渡邊祐司

■連載 “ふみぽん”が行く!〜ある診療放射線技師の日常〜
第32 回日本磁気共鳴医学会大会(後編)/石森文朗

■連載 医療のIT化を支える医療情報技師
求められる人材像/内藤道夫ほか

■連載 診療報酬と放射線科
画像診断管理加算/水沼仁孝

■連載 画像処理マニュアル このテクニックに注目
8DAS-マルチスライスCTを用いた腹部領域の3D画像作成/坪内隆将

■連載 核医学定量診断セミナー
パーキンソン病治療の最前線/久野貞子



▲ページ上部へ
>>ホーム
| 本サイトのご利用について | プライバシーについて | サイトマップ | お問い合わせ |
Copyright (c) Sangyo Kaihatsukiko Inc.All rights reserved.