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バックナンバー
2002年
1月号 循環器の画像診断〜その最新トピックス
2月号 ここまで来た!フラットパネルディテクタ
3月号 乳癌画像診断の将来ー新技術の展開と課題ー
4月号 医学・工学連携型研究事業神戸プロジェクト
5月号 コントラストエコー法の展望
超音波内視鏡のフロンティア
6月号 造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る−腹部を中心に−
7月号 放射線医学のビジネスチャンス
8月号 骨軟部MRIのトピック
9月号 IT技術で広域化する医療システム
10月号 核医学の新しい潮流
11月号 画像診断と放射線治療の統合化に向けて
12月号 CT技術のブレイクスルー
1月号
循環器の画像診断〜その最新トピックス
  ■特集 循環器の画像診断〜その最新トピックス
 企画:三重大学 佐久間肇
・序説/佐久間肇
・フラットパネルディテクターを用いた循環器血管造影装置の有用性/平山篤志ほか
・心筋コントラストエコー法:最近の進歩と診断的意義/伊藤 浩
・経胸壁ドプラ法による冠動脈および心筋内血流評価/原田昌彦ほか
・PETによる心筋血流と代謝の評価:診断的価値と普及への課題/石田良雄ほか
・MRIによる心筋血流および冠血流予備能評価/市川泰崇ほか
・True FISP法によるシネMRIと冠動脈アンギオ/山田直明ほか
・循環器領域におけるSENSEの臨床的インパクト/渡邊祐司ほか
・マルチスライスCTによる心臓血管の3次元画像診断:基礎と臨床有用性/栗林幸夫ほか
・マルチスライスCTによる心臓疾患の評価−冠動脈および冠動脈バイパスグラフトの評価を中心に−/小林泰之ほか

■第50回東海総合画像医学研究会講演論文集
・私の歩んだ画像診断からIVR/打田日出夫
・Granulomatous angiitis of the central nervous systemの1例/鈴木恵理ほか
・骨盤内動静脈奇形に対して TAEを施行した一例/高田 章ほか

■画像医学への提言
・画像と被曝/板井悠二
・若き放射線科医のアメリカ
・リスクをとらないリスクについて  幡生寛人

■国際学会見聞記
・IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference 2001報告/尾川 浩一

■私のとっておきのテクニック
・耳鼻咽喉科のCT撮影における一工夫 伊藤勝雅ほか
・被検者の体格が腹部CT画像に及ぼす影響 竹内美穂



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2月号
ここまで来た!フラットパネルディテクタ
  ・X線撮影システムCXDI-31の臨床使用経験/奈良井昇ほか
・GE社製FPD「INNOVA2000」の使用経験/原 和弘
・一般撮影系フラットパネルディテクタ(FPD)の使用経験/若松 修
・可搬型フラットパネルディテクタ/布施英治
・シーメンスのフラットパネルディテクタ FD system/新井田紀光
・フラットパネルディテクタ搭載心血管撮影装置 INNOVA2000/長谷川有季
・透視領域にて高解像度と高S/Nを両立する島津直接変換型フラットパネルX線ディテクタ  足立 晋ほか
・東芝フラットパネルディテクタの展望 2/西木雅行
・透視対応フラットパネルDRシステムの開発/池田重之
・フラットパネルディテクタ搭載立位撮影装置Digital Diagnost VRの開発/佐々木敏之
・VARIANフラットパネルX線イメージャ/高橋道雄

■Tips 私のとっておきのテクニック
・胸部CT画像用に開発したLUTの特徴と臨床的有用性について 山口道弘ほか
・「今だからこそ生きる呼吸同期撮像法」
−患者に優しく、オペレータに優しいhybrid imaging− 田渕 隆

■症例報告
・頭蓋内浸潤を有する上咽頭癌に対しSMARTが有用であった3例 立花弘之ほか

■投稿論文
・生体部分肝移植術の評価におけるMulti Detector-row CT(MDCT)システムの有用性  石風呂実ほか

■画像医学への提言
・放射線の医学利用にも規制緩和、グローバリゼーションを  遠藤啓吾

■若き放射線科医のアメリカ
・年の瀬の夜更けのハイウェーで考えたこと 幡生寛人

◎ RSNA Technical Exhibit Report



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3月号
乳癌画像診断の将来ー新技術の展開と課題ー
  企画:国立名古屋病院 遠藤登喜子
■序説/遠藤登喜子
・病理診断医からみた画像診断の現状と将来−病理像と画像の対比の重要性−/黒住昌史
・デジタルマンモグラフィの現状と将来/東野英利子
・乳房画像の精度管理と評価/遠藤登喜子
・乳腺超音波における血流表示と診断の意義/戸崎光宏ほか
・乳腺超音波の新機能/島田菜穂子
・乳癌診療におけるMRマンモグラフィの現況/関 恒明ほか
・マルチスライスCTによる乳癌の診断/佐竹弘子ほか
・乳癌の画像診断の定量化とCADへの展開/島本佳寿広

■Special Report 画論 ’01
・特別講演「21世紀がんへの挑戦」/森山紀之
・継続は力なり、ビジョンは希望なり/片山 仁
・THE BEST IMAGE受賞者

■画像医学への提言
・放射線医学における新しい言葉  西村恭昌
■投稿論文
・マルチスライスヘリカルCTにおける可変管電流制御システム(Real-EC)の被ばく線量評価 
小林謙一ほか
■Tips 私のとっておきのテクニック
・簡単なCT画像処理のための撮影テクニック 山本修司ほか
■RSNA
・RSNA2001Award Winners
■若き放射線科医のアメリカ
・アメリカのレジデント(研修医)の生活と新人医師教育の理想像(1) 幡生寛人



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4月号
医学・工学連携型研究事業神戸プロジェクト
  企画:京都大学 平岡真寛
■序説/遠藤登喜子
・序説/平岡真寛
・〈座談会〉日本の医療機器産業構造を革新する−医学・工学連携型研究事業と神戸医療産業
 都市構想−/平岡真寛×千田道雄×大麻博範
・映像による治療支援のあるべき姿/中村仁信ほか
・超高磁場MRIのインパクト−前立腺MRI・Proton MRSへの期待−/楫 靖ほか
・高次脳機能の映像化における戦略と意識改革−超高磁場装置による挑戦−/中井敏晴ほか
・医用画像処理における工学的手法−両眼立体視の理論とその応用−/熊本悦子ほか
・代謝情報画像化の可能性を探る/犬伏俊郎ほか
・医用画像解析の課題−画像取得とコンピュータ処理の負荷バランスの問題−/佐藤嘉伸
・映像医学を基盤とした新たな放射線治療戦略/小久保雅樹ほか
・映像医療機器メーカの役割/塚元鉄二
・MRIによる物理計測がもたらすもの/黒田 輝

■JRC 2002 記念挨拶
・第61回日本医学放射線学会総会を担当するにあたって 山田龍作
・第58回総会学術大会開催にあたって 中西省三

■画像医学への提言
・造影剤注射は誰がやる? 高橋昭喜

■原著論文
・診断領域における被ばく線量評価−表計算マクロによる推定− 能登公也ほか

■若き放射線科医のアメリカ
・アメリカのレジデント(研修医)の生活と新人医師教育の理想像(2) 幡生寛人

■SPECTにおける画質劣化とその補正
・総論 尾川浩一

■ ITEM 2002 EXPO



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5月号
コントラストエコー法の展望
超音波内視鏡のフロンティア
  特集 1 コントラストエコー法の展望
企画:東京医科大学 森安史典
序説/森安史典
・造影超音波の基礎−マイクロバブルと造影イメージング−/神山直久
・気泡のふるまいの可視化/工藤信樹ほか
・マイクロバブルの白血球へのターゲッティング/大森浩二ほか
・心筋コントラストエコー法−毛細血管から心筋内動脈の映像化−/土至田勉ほか
・心筋染影の臨床/林 英宰
・肝臓の新しい造影超音波診断/森安史典ほか
・膵臓の造影超音波/堀口祐爾ほか
・造影ハーモニックイメージングの肝細胞癌治療への応用/工藤正俊

特集 2  超音波内視鏡のフロンティア
・高周波数細径超音波プローブによる表在食道癌の深達度診断と病理組織像との対応  有馬美和子ほか
・消化管疾患に対する三次元超音波内視鏡の進歩/木田光広ほか
・早期胃癌深達度診断におけるEUSと3DEUSの有用性とその限界
 −赤外線内視鏡併用による限界の克服−/藤崎順子ほか
・超音波内視鏡における造影エコー法の有用性/廣岡芳樹ほか

・画像医学への提言
癌検診 竹田 寛

・原著論文
上腹部CTにおける高濃度造影剤(350mgI/ml)の有用性の検討 内田政史ほか

・核医学定量診断セミナー
・肺癌のFDG-PET−SUV値による評価− 佐々木雅之
・若き放射線科医のアメリカ
アメリカのレジデント(研修医)の生活と新人医師教育の理想像(3) 幡生寛人
・SPECTにおける画質劣化とその補正
2 γ線の吸収 尾川浩一
・AGFA Digital Solution Seminar 2002
藤井彰二/片山通夫/Chua Poi Hean 村田晃一郎/大越 厚



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6月号
コ造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る−腹部を中心に−
  特集 造影CTにおける至適造影剤投与方法を探る−腹部を中心に−

・高用量造影剤を用いたsingle level dynamic scanによる基礎的検討 塚本達明ほか
・150ml製剤による経静脈性三次元CT門脈造影/津田孝治ほか
・高速ラセンCTにおける造影剤用量拡大のメリットを活かして
−肝細胞癌の診断を中心に−/姫野佳郎
・肝精査および腹部血管3DCTにおける使用経験/青木佳子ほか
・CT検査における造影剤用量拡大の活用
−高速撮影時代における造影剤投与の考え方−/大西裕満ほか
・マルチスライスヘリカルCTにおける造影剤使用量拡大のメリット
−上腹部領域を中心に−/魚谷健祐ほか
・肝、胆、膵領域の造影CTにおける造影剤用量拡大のメリット/佐々木真弓ほか

■画像医学への提言
・Molecular Radiologyの確立をめざして 西村恒彦

■原著論文
・balanced sequenceの臨床応用 田渕 隆ほか
・血管造影検査時の医師被曝線量の検討 −新法令に基づいた再評価− 金 正宜ほか
・乳房超音波検査におけるSonoCTの使用報告 傍嶋智恵美ほか

■海外見聞記
・SCVIR2002レポート 林 信成
・2002 ACC Report in Atlanta 石蔵文信

■E-talk
JRC2002を振り返ってみて… 高原太郎×大渕真男

■連 載
SPECTにおける画質劣化とその補正
3 γ線の散乱 尾川浩一

■核医学の定量診断セミナー 145
Quantitative Gated SPECTによる心筋血流・心機能評価と 効果的な臨床応用 石田良雄ほか

◎メディカル・アイ
◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
◎Back&Number



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7月号
放射線医学のビジネスチャンス
  ・序説 「聖域なきビジネス化」と放射線医学/小林尚志
・序説 独立放射線科医/林 信成
・放射線医学を取り巻くビジネス環境/岡崎宣夫
・産業から見たビジネスチャンス/山本博雅
・TLOを経由した大学発明とベンチャー企業の輩出/明石芳彦
・米国型バイオベンチャービジネス:産学協同事業の実現/森下竜一
・独立放射線科医:総論および日本版Group Radiologistsについて/林 信成
・中規模画像診断センターにおける開業/中元和也
・個人ネットワーク開業の実際/北 敬介
・血管造影、IVRを中心としたセミ開業/朝戸幹雄
・ディスカッション

■画像医学への提言
・画像診断の分化と統合 小西淳二

■第51回東海総合画像医学研究会講演論文集
・Helical CTが診断に有用であったgroove pancreatitisの1例 松村英仁ほか
・AAAに対する自作Spiral Z-stentによる Yグラフト内挿術の経験 伴野辰雄ほか
・IVRと臨床試験 荒井保明ほか
・IVRと被ばく 石口恒男

■原著論文
・マルチスライスCTによる腹部領域における低濃度製剤の有用性:240mgI/ml製剤によるCT angiography 
 河田修治ほか
・非イオン性造影剤イオパミドールの造影X線CT検査における副作用調査−単純X線CT検査における偽遅発性副作用調査とともに−
 鈴木 修ほか
・パーソナルコンピュータから携帯電話への頭部CTなどの画像転送システム 森 美雅ほか

■Special Report
・心臓核医学最前線 玉木長良

■SPECTにおける画質劣化とその補正
・コリメータの開口 尾川浩一

■核医学の定量診断セミナー 
・呼吸器核医学における定量評価 森 豊

■Tips 私のとっておきのテクニック
・温熱治療におけるテーピングによる熱感・疼痛に対する緩和方法 森 信二

■海外見聞記
・ASNR 2002 印象記 青木茂樹

◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
◎Back&Number



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8月号
骨軟部MRIのトピック
  ・序説 福田国彦
・肩のMR arthrography(MRI関節造影)/藤田晃史ほか
・股関節軟骨の描出について/中西克之ほか
・膝内障診断のための適正な撮像法/川原康弘ほか
・膝関節のキネマティックMRI/新津 守
・スポーツによる筋損傷のMRI/山田隆之
・骨軟部領域におけるMT比とADC値/長田周治ほか
・MR Diskography:ガドリニウム製剤の椎間板への応用/杜若陽祐ほか
・Whole-body MRIによる全身骨のスクリーニング/飯塚雅美ほか
・骨・軟部腫瘍および腫瘍類似疾患におけるproton decoupled P-31 MR spectroscopy/中島久弥ほか

■画像医学への提言
・MDCT時代の放射線科医の役割 村田喜代史

■原著論文
・ヘリカルCTによる腹部のダイナミックCT:高容量造影剤と高濃度造影剤の意義について シャミマ スルタナほか
・Tuned-Aperture Computed Tomography(TACTR)による歯および周囲組織の三次元画像診断の有用性   山本一普ほか
・非イオン性造影剤の副作用発生頻度 −5種造影剤間、季節間変動について10,954例の検討− 伊藤直記ほか

■SPECTにおける画質劣化とその補正
・V画像再構成 尾川浩一

■核医学の定量診断セミナー 
・Medianフィルタ処理した ML-EM再構成画像の有用性 松本圭一ほか

■Tips 私のとっておきのテクニック
・Fine Needleを用いた乳房生検 宮崎真範

◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
◎Back&Number



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9月号
IT技術で広域化する医療システム
  ・序説 村田晃一郎
・ネットワーク技術/和田芳貴
・医療システム現場における最新動向とセキュリティ対策の重要性/山口毅治
・モニタとビューアー/梅田徳男
・読影センター・在宅読影/小田切邦雄
・データストレージセンター/村田晃一郎
・携帯電話を利用した画像転送システム、モバイル型端末を用いた連続音声認識による放射線科画像レポートシステム/高原太郎
・自分で作る医療システム−レポートシステム−/河上 聡
・診療情報システムと連携した自作病歴データベース作成の試み/蒲生真紀夫
・IHE-Jプロジェクトの現在/吉村 仁
・大学病院と地域連携/森口博基
・医療機関、患者様をつなぐ「緩いリンク」/野間口 聡

■画像医学への提言
・teleradiology 山下康行

■原著論文
・静脈性尿路撮影におけるイオベルソール320mgI/75mLシリンジ製剤の自動注入器使用の検討 後閑武彦ほか
・胸部画像診断における液晶ディスプレイの臨床的評価 藤原康博ほか

■SPECTにおける画質劣化とその補正
・VI γ線の統計変動 尾川浩一

■国際学会見聞記
・ISMRM 2002(ハワイ)印象記 扇 和之
・CARS2002に参加して 山本一普・宮地利明

■Tips 私のとっておきのテクニック
・CT撮影において、目的部位に高吸収値 物質が接するときの工夫 佐藤孝則ほか

◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
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10月号
核医学の新しい潮流
  ・序説 玉木長良
・PETの概要とカメラ性能を活かす撮影法/千田道男
・PET薬剤とその製造・品質管理/佐治英郎
・頭頸部腫瘍のPET診断/中駄邦博ほか
・肺癌への応用/東 光太郎
・腹部腫瘍への応用/伊藤健吾ほか
・てんかんへの応用/西澤貞彦
・虚血性心疾患への応用/多田村栄二ほか
・欧米のPET事情/田代 学

■画像医学への提言
・放射線科医の現状と今後 中島康雄

■原著論文
・Multidetector-row CTを用いた胸部造影検査における造影剤量の検討
−240mgl/ml製剤80mlの適応について− 松山直弘ほか

■SPECTにおける画質劣化とその補正
・VII データ収集角と臓器の動き 尾川浩一

■Tips 私のとっておきのテクニック
・頭頸部領域における非造影MRA
〜頸椎カラーを利用したモーションアーチファクト抑制の工夫 高橋光幸

◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
◎Back&Number



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11月号
画像診断と放射線治療の統合化に向けて
  ・序説 平岡真寛
◆腫瘍イメージングの進歩
・モレキュラー・イメージング(分子イメージング)/小林久隆
・PET放射線治療への応用/樋口徹也ほか
・MRIによる腫瘍イメージングの進歩:脳腫瘍を中心に/青木茂樹ほか
・腫瘍の三次元的相対の可視化と同期/喜多村 圭ほか
◆腫瘍イメージングの進歩
・FOCAL UNIT/山本真由ほか
・ロボットライナック(サイバーナイフ)/井上武宏ほか
・体患部腫瘍に対する定位放射線照射/永田 靖ほか
・強度変調放射線治療(IMRT)における機能画像の応用/幡野和男ほか

■画像医学への提言
・"古典的"画像診断からの脱却 草野正一

■原著論文
・マルチスライスCTによる肝内動脈枝の三次元画像抽出
:350mgl製剤と300mgl製剤の比較 扇谷芳光ほか

・軽度の腎機能低下例におけるイオメロンの使用経験 天本祐平ほか

・メドス(コドッマン・ハキム)脳室腹腔シャントシステムによるMRI画像の歪みの検討
−ガンマナイフ治療の治療計画に於いて 森 美雅ほか

■第22回日本核医学技術学会総会学術大会ランチョンセミナーI
・局所脳血流量自動定量プログラム(3DSRT)の有用性について 竹内 亮

■Tips 私のとっておきのテクニック
・良いポジショニングなくして良いマンモグラフィーはない
〜マンモグラフィーの良否はポジショニングで決まる〜 小山智美

◎TOPICS
◎NEWS&INFORMATION
◎投稿規定
◎Back&Number



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12月号
CT技術のブレイクスルー
  ■特集 CT技術のブレイクスルー
企画:法政大学 尾川浩一
・序説/尾川浩一
・4次元CT装置の開発/遠藤真広ほか
・3D-PET全身収集イメージング/北村圭司ほか
・次世代PET構想/村山秀雄
・可搬型ガンマカメラによる心筋SPECT/尾川浩一
・コンプトンカメラによる生体機能イメージング/平澤雅彦ほか
・コーディッド・アパチャーと半導体検出器を用いた小型ガンマカメラによるイメージング/伊藤直史
・フレネル変換映像法とその関連技術/山田芳文
・4Dアンジオグラフィーの基盤技術−少数方向投影からの血管像再構成/工藤博幸ほか

■画像医学への提言
・独立行政法人化での放射線部は?/油野民雄

■原著論文
・オムニスキャンを用いたMR perfusion study −peritumoral brain edemaの評価−/平吹度夫ほか
・新構想徳島大学医学部歯学部附属病院におけるHIS、RIS、PACS −モダリティ連携と歯科放射線科/岩崎裕一ほか
小児CTイメージングにおける線量低減/Hugh T. Morgan, Ph.D.

■Tips 私のとっておきのテクニック
・脳血管の3DCTAngiography〜脳動脈抽出像作成について〜/石森文朗ほか



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