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バックナンバー
2001年
1月号 フラットパネルディテクタ展望
2月号 RSNA2000
3月号 画像医学が支える女性の健康〜乳癌への挑戦
4月号 医療機器新世紀−近未来の医療機器−
5月号 特集1超音波医学の進歩2001|超音波血流イメージング|
特集2内視鏡Up Date (在庫切れ)
6月号 形態を離れたMRIの有用性 (在庫切れ)
7月号 IVRの進歩
8月号 マルチスライスCTを使いこなす
9月号 脳画像診断の最近の進歩
10月号 21世紀の核医学 −優しい先進医療をめざして−
11月号 放射線治療の最新情報
12月号 医用画像情報システム2002
1月号
フラットパネルディテクタ展望
  ●フラットパネルディテクタを搭載したDigital Diagnostの使用経験/畑川 政勝 ほか
●キヤノンX線デジタルカメラCXDIのコネクティビティ/酒向 司
●フラットパネル搭載透視撮影台システム“ELNOS”の開発/中村 昌典 ほか
●東芝フラットパネルディテクタの展望/小山 克彦
●日立の動画対応フラットパネルディテクタへの取り組み/原田 慶太郎
●フラットパネルディテクタ搭載デジタルブッキー撮影装置Digital Diagnostの特長/佐々木 敏之

■Special Report
・Special Report/Senographe2000Dの製品概要 山田 晴美
・Special Report/Senographe2000Dの使用経験 東野 恵利子
・Special Report/放射線画像の医療情報システムが変わった 佐藤俊彦・高橋 功

◎新連載:21世紀におけるragiolostの方向性/佐藤 俊彦
◎新連載:口腔顎顔面領域のInterventional Radiology/中山 英二 ほか
◎連載:核医学定量診断セミナー139/牛嶋 陽 ほか
◎連載:医用画像情報構築講座(最終回)

●投稿
RVRにおけるサブトラクション処理の技術的検討/杉林 慶一



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2月号
RSNA2000
  【特別座談会】20世紀最後のRSNAとパラダイムシフト
出席者:幡生 寛人、青木 茂樹、竹原 康雄、大野 良治
司 会:扇 和之
 
【RSNA2000レポート】
・マルチスライスCT at RSNA2000:山下 康行 ほか
・RSNA2000印象記:扇 和之
・RSNA2000受賞者 Award Winners
・Technical Exhibits Report

■Special Report
画論ミレニアム
【座談会】変わりゆく21世紀の医療〜Mayo Clinicに見る医療のIT技術化〜
【寄稿】『画論ミレニアム』の成功を祝います:片山 仁
THE BEST IMAGE受賞者
【THE SUPER EXHIBITION】
Virtual Hospital-仮想病院におけるワークフローソリューション-

◎連載:口腔顎顔面領域のInterventional Radiology:小林 馨 ほか
◎投稿:ポータブルDSAを用いたCT-angioシステムの使用経験:野尻 淳一 ほか

■ 画像医学への提言:石垣 武男



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3月号
画像医学が支える女性の健康〜乳癌への挑戦
  ・わが国の乳がんの疫学と検診/遠藤 登喜子
・乳癌先進国の乳癌への取り組みと診療の現状/島田 菜穂子
・乳癌検診(1)マンモグラフィ検診の現状と将来展望/東野 英利子
・乳癌検診(2)超音波検診の現状と課題/角田 博子
・診療における画像診断(1)― マンモグラフィと超音波検査 ―/鯨岡 結賀
・診療における画像診断(2)― MRIの現状と役割 ―/川島 博子
・診療における画像診断(3)― CTの挑戦 ―/明石 定子
・画像診断が支える乳房の生検―ステレオガイド針生検を中心に―/高橋 かおる
・乳腺病理医からみた乳癌病理診断と画像診断の課題/嵩 眞佐子

■Special Report
ミレニアムを飾るニューコンセプト・ホスピタルの出現
〜医療法人明徳会新川橋病院〜

●NEW wave ピクトロが明日の医学を変える!

◎連 載:口腔顎顔面領域のInterventional Radiology/野 教夫
◎連 載:21世紀におけるragiologistの方向性/佐藤 俊彦
◎画像医学への提言/福田 国彦
◎TOPICS 島津製作所、第78回レントゲン祭を開催
◎TOPICS 第8回胸部CT検診研究会大会開催



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4月号
医療機器新世紀−近未来の医療機器−
  青木 茂樹/阿部 由直/池添 潤平/石垣 武男/伊東 紘一/稲邑 清也/遠藤 登喜子/大野 良治 ほか/片田 和廣/狩野 慎一郎/古賀 佑彦/酒井 修/椎名 毅/志村 一男/住野 泰清/高瀬 圭/高橋 睦正 ほか/高原 太郎/竹原 康雄/田中 克明 ほか/田中 修二/辻岡 勝美/東野 英利子/利波 紀久/永澤 清/林 信成/平岡 真寛/福田 国彦/藤井 正彦/藤田 広志/平敷 淳子/堀 信一/三坂 亮一 ほか/山口 道弘/山下 康行/渡邊 祐司

■JMCP 2001 記念挨拶
・第60回日本医学放射線学会総会 開催にあたって/増田 康治
・第57回総会学術大会 開催にあたって/小寺 吉衛
・2001国際医用画像総合展/桂田 昌生

■国際学会見聞記
・JSMRMの国際シンポジウム印象記/深津 博
・SPIE's International Symposium MEDICAL IMAGING 2001 印象記/藤田 広志

◎連載
【新連載】若き放射線科医のアメリカ
 古都フィラデルフィアの街角から/幡生 寛人
◎口腔顎顔面領域のInterventional Radiology
 顎関節症に対する関節腔パンピング洗浄療法と術直後MRI/土持 眞
◎核医学定量診断セミナー140
 Acetazolamide(ACZ)負荷によるテクネMAG3(99mTc-MAG3)腎レノグラフィの実際:
 Baseline and ACZ renography with 99mTc-MAG3(BAR - 49分法)/堀田 義雄 ほか

◎投稿
・非イオン性造影剤オイパロミンR300シリンジの口腔、顎、顔面領域造影CT検査における有用性について/田口 明 ほか
・脳梗塞急性期診断におけるCTperfusion/CT angiography連続施行法(CTP/A法)の使用経験/中口 博 ほか
・フロッピー1枚で稼動するVirtual Private Network Linuxルータ の作成と運用評価/松谷 秀哉 ほか

■画像医学への提言/阿部 由直



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5月号
特集1 超音波医学の進歩2001-超音波血流イメージング-
  企画:近畿大学消化器内科 工藤 正俊

・肝腫瘍血流の診断−超音波カラードプラ法/平井都始子ほか
・造影ハーモニックイメージの治療への応用/工藤 正俊
・超音波ドプラ法による肝疾患の病態評価/杤尾 人司ほか
・心腔および心筋の造影エコー法/伊藤 浩
・甲状腺腫瘍における造影エコー法/福成 信博
・腎尿路疾患における造影エコー法/棚橋 善克
・腎尿路疾患における造影エコー法/棚橋 善克
・超音波造影剤とCoded Harmonic Angioを用いた、開頭手術術中超音波アンギオ/大槻秀夫ほか

特集2 内視鏡Up Date

・胃拡大内視鏡観察とその臨床的有用性/榊 信廣
・超音波内視鏡下穿刺法による診断と治療−その現状と展望−/山中 恒夫
・新しい内視鏡機器の現状と今後/安田 健治朗
・内視鏡ファイリングシステムと電子カルテとの連携/堤 幹宏ほか

■ 画像医学への提言/阪原 晴海

・E-talk JRS/JMCP2001を振り返ってみて… 高原 太郎 × 大渕 真男
・国際学会見聞記 ECR 2001 印象記/長縄 慎二
・国際学会見聞記 SCVIRの印象記/林 信成
・2001国際医用画像総合展 Technical Exhibits Report
・〈Special Report〉フィリップス先端技術講演会
Peter Boesiger/Christiane Kurl/坂井 信幸/Denis Mioni

◎連載
21世紀におけるragiologistの方向性Cyber-PACSとドクターネットのミッション/佐藤 俊彦
◎【新連載】若き放射線科医のアメリカ
アムトラックの車窓から:アメリカで放射線科医になった理由/幡生 寛人
◎口腔顎顔面領域のInterventional Radiology
口腔癌に対する超選択的動注療法/興梠 征典ほか

◎投稿
・非イオン性造影剤イオパミドールの造影X線CT検査における副作用調査/保本 卓ほか



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6月号
特集 形態を離れたMRIの有用性
  企画:浜松医科大学放射線科 竹原 康雄

・BOLD信号の形成過程/中井 敏晴ほか
・セクレチン負荷MRCPによる膵外分泌機能評価の可能性/竹原 康雄
・腫瘍特異性MRI造影剤/小林 久隆
・心臓領域の機能的MR診断/市川 泰崇ほか
・遺伝子導入・発現のMRIとMRS/元原 智文ほか
・脳のDiffusionとMagnetization transfer/伊藤 龍彦

■ 画像医学への提言/中村 仁信

・〈INTERVIEW〉フィリップス
・21世紀のMRのトレンドをさぐる/Jacques Coumans

◎東海総合画像医学研究会講演論文集
・経皮的マイクロ波凝固療法(PMCT) の合併症と考えられる肝動脈門脈シャントに対してn-butyl cyanoacrylate (NBCA) を用いて選択的塞栓術を施行した肝細胞癌の1例/加藤 幹愛ほか
・高速らせんCTによる肺がん検診/松井 英介
・3D-SSPを用いた脳血流シンチグラフィスタンダードマップの作成/松田 譲ほか

◎投稿
・SPIO造影MRIが有用であった原発性硬化性胆管色炎(PSC)の1例/東南 辰幸ほか
・放射線治療患者用画像データベースの構築/寒川 光治ほか
・Multidetectorを装備したIVR-CT/Angioシステムと画像管理システムの経験/上田 講紀ほか

◎連載
・若き放射線科医のアメリカ
スコットランドの羊と英語での学会発表/幡生 寛人
・21世紀におけるragiologistの方向性
UCLA biomedical imaging center見学記/佐藤 俊彦
・ 核医学定量診断セミナー141
緊急心筋血流SPECTによる急性心筋虚血の診断及び除外診断/梶谷 定志



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7月号
特集 IVRの進歩
  企画:愛知医科大学放射線医学講座 石口 恒男

・序説/石口 恒男
・大動脈ステントグラフト/加藤 憲幸ほか
・頸動脈に対するステント留置術/坂井 信幸
・子宮筋腫の動脈塞栓療法/堀 信一ほか
・透析シャント閉塞に対するIVR/後藤靖男
・門脈圧亢進症に対するIVR/廣田 省三ほか
・肝細胞癌に対する経皮的ラジオ波熱凝固療法/穴井 洋ほか
・圧迫骨折の疼痛緩和に対する経皮的椎体形成術/小林 健
・マルチスライスCT透視を用いた経皮的生検とIVR/太田 豊裕ほか

■ 画像医学への提言/池添 潤平

◎国際学会見聞記
・第39回ASNRに参加して/平井 俊範

◎投 稿
・ 非イオン性造影剤の遅発性副作用
 イオメプロールとイオヘキソールとの比較/松下 正樹ほか
・躯幹部SPECT-CT重ね合わせ画像による臨床診断の試み/大内 薫ほか

◎連 載
・21世紀におけるragiologistの方向性
 CADと放射線診断医/佐藤 俊彦
・核医学定量診断セミナー142
超急性期脳梗塞における脳血流SPECT −技術的検討を中心に−/山本 尚幸ほか
・若き放射線科医のアメリカ
雨のスクーキルハイウエー:雨ノ日モ風ノ日モ/幡生 寛人

・〈INTERVIEW〉日本メドラッド 日本のニーズを世界へ発信/マイケル・ボブロブ



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8月号
特集 マルチスライスCTを使いこなす
  ・MDCTの日常検査における有効活用/内山菜智子ほか
・マルチスライスCTを用いた血管イメージング(頸部・胸部)/石丸 英樹ほか
・マルチスライス CTによる肺塞栓の診断/粟井 和夫ほか
・マルチスライスCTによる肺動脈塞栓症および深部静脈血栓症の診断/安井光太郎ほか
・大動脈疾患の診断/石田 正樹ほか
・Light Speed Plusでの経験/佐藤 浩三ほか
・上腹部領域/入江 裕之ほか
・腹部領域における血管造影下マルチスライスCT/吉川 正治ほか
・膵腫瘍のマルチスライスCT/有賀 明子ほか
・マルチスライスCTの臨床応用/松橋 俊夫ほか
・マルチスライスCT(Volume Zoom)の初期使用経験/廣橋 伸治ほか
・耳鼻咽喉科領域で求められるマルチスライスCTの条件/宮下 宗治ほか

◎Editor's Selection コダックCR800システム

◎ 〈画像医学への提言〉アナログVSデジタル/前原 忠行

◎〈連載〉若き放射線科医のアメリカ
フロリダの青い海と肺癌スクリーニング/幡生 寛人
◎ 〈国際学会見聞記〉ISMRM 2001 (グラスゴー) 印象記/扇 和之
◎〈連載〉核医学定量診断セミナー143
カーディオライト注射液(MIBI 600MBq)1本を利用した負荷−安静法の有用性/西崎 和彦ほか



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9月号
特集 脳画像診断の最近の進歩
  企画:東京大学放射線科 青木  茂樹 先生
・序説/青木 茂樹
・Parallel imaging/後藤 政実ほか
・脳神経外科領域におけるinterventional MR-Signa SPの使用経験/椎野 顯彦ほか
・Functional MRI/河内 崇ほか
・Diffusion-weighted Imaging:多目的診断ツールとしての役割/儘田 初穂ほか
・3Tesla MRIの現状と今後/佐々木真理
・3D画像処理−MRIデータを元にした自動脳体積測定・立体表示の痴呆疾患への応用−/北垣 一
・CT Perfusionの臨床応用:CT Angiography併用による急性期脳梗塞の診断/高木 亮ほか
・Rotational Three-dimensional Cerebral Angiography 回転三次元脳血管撮影/安陪 等思ほか
・近赤外分光(NIRS)画像計測法による脳機能画像/岩田 信恵ほか

■ 画像医学への提言/片田 和廣

◎連載
・21世紀におけるragiologistの方向性
グループラジオロジー/佐藤 俊彦
・若き放射線科医のアメリカ
Miller教授と真夏の昼下がりの読影室で(1)/幡生 寛人
◎国際学会見聞記
・第4回日本スカンジナビア放射線医学協会シンポジゥム 
第7回日本ノルディックPACSシンポジゥム 合同シンポジゥム報告/田島廣之ほか



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10月号
特集 21世紀の核医学 ―優しい先進医療をめざして―
  ・序説/利波 紀久
・術中核医学画像診断機器の開発/土持 眞ほか
・心電図同期Gated SPECTの現状と今後の課題/中嶋 憲一ほか
・消化器領域におけるセンチネルリンパ節検出の進展/横山 邦彦ほか
・精神・神経疾患の核医学診断/松田 博史
・18-F FDG-PETを中心とした癌検診/井出 満
・131I−MIBG治療の現状と課題/塚本江利子ほか
・F-18 FDG SPECTによる心筋バイアビリティ診断/松成一朗ほか

■画像医学への提言/平岡 眞寛

◎連載
・若き放射線科医のアメリカ
Miller教授と真夏の昼下がりの読影室で(2)/幡生 寛人

◎国際学会見聞記
・ AOCR 2001 印象記/片山 仁
・2001年度欧州核医学会年次総会(ナポリ)に出席して/横山邦彦ほか



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11月号
特集 放射線治療・最前線
  企画:京都大学大学院医学研究科腫瘍放射線科学 平岡 眞寛

・序説/平岡 眞寛

■ゲノム時代の放射線治療
・分子標的治療による放射線感受性増感 その基礎と臨床応用の現状/秋元 哲夫ほか
・オーダーメイド放射線治療/大屋 夏生

■IT時代の放射線治療
・Informaton Technology時代の頭蓋内病変に対する定位放射線照射/笹井 啓資
・CTガイド下の定位的体幹部放射線治療/能城 毅ほか
・4次元放射線治療動体追跡放射線照射/喜多村 圭ほか
・強度変調放射線治療IMRT/幡野 和男ほか
・生物学的画像と強度変調放射線治療/溝脇 尚志ほか

■がん治療の新たな主役
・放射線化学療法;食道癌/石倉 聡ほか
・肺がんの化学放射線治療/西村 恭昌

■〈画像医学への提言〉季節感と研究感/杉村 和朗

◎〈連載〉若き放射線科医のアメリカ
・終わりのない新しい戦争の21世紀/幡生 寛人

◎〈Special Report〉
・低線量CTという考え方ーCT検診で日本が米欧に先行した理由/舘野 之男
・PET Summer Seminar Highlights 2001/久下 裕司ほか



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12月号
特集 医用画像情報システム2002
  ・企画:名古屋大学放射線科 石垣 武男

・日本における医療情報標準化の現状/木村 通男
・PACSから総合画像情報システムへ/安藤 裕
・ネットワーク構築はどうあるべきか−基本的な考え方とポイント−/池田 充
・画像情報とネットワーク構築/岡崎 宣夫
・システムインテグレータの必要性/古田 晃浩
・フィルムレス化とモニタの精度管理/小寺 吉衞
・モニタ劣化の診断能と劣化の判定評価/石垣 武男
・臨床現場でのCRTモニタ管理の体制はどうあるべきか/倉西 誠

〈画像医学への提言〉
・素人教師による無手勝流医学教育/伊藤 春海

〈投稿論文〉
・0.2T open MRガイド下骨生検の基礎的検討と臨床応用/荒木拓次ほか

〈連載〉若き放射線科医のアメリカ
・出逢いのボストンと冬のチャールズ川/幡生 寛人

◎総目次



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