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バックナンバー
2000年
1月号 マルチスライスCTの実践的活用Part2
2月号 デジタルラジオグラフィー〜その最新の知見と今後の動向〜
3月号 JMCP2000記念〜Radiology の21世紀の方向性と展望〜
4月号 21世紀の胸部画像診断
5月号 超音波と内視鏡における最新動向
6月号 特集1医用画像情報システムの近未来を考える
特集2病院情報システムで放射線科医が果たすべき役割は何か
7月号 最新の放射線治療
8月号 マルチスライスCTのルーチン検査
9月号 IVR最前線
10月号 核医学新たな展開
11月号 特集1超音波における21世紀の扉
特集221世紀の内視鏡
12月号 医用画像情報システム2001
1月号
マルチスライスCTの実践的活用 Part2
  ■21世紀を迎える放射線医学
第59回日本医学放射線学会会長:高橋睦正

■2000年を迎えて思うこと
(社)日本放射線技術学会会長:川村義彦

■2000年 年頭のご挨拶
(社)日本画像医療システム工業会会長:宅間 豊

■2000年を迎えて思うこと
放射線医学総合研究所:佐々木康人

■21世紀の画像医学研究
日本の問題─これで良いのか? 改革への思いと、願い。
日本画像医療システム工業会(JIRA)常任理事:
日本ラジオロジー振興協会(JMCP)理事:牧野純夫

●特集 マルチスライスCTの実践的活用 Part2
・マルチスライスCTの可能性:片田和廣
・Multidetector-Row CTの使用経験とその可能性:福田国彦、福田 安、畑 雄一、豊田圭子、矢本俊一、安藤俊弘、中村 秀、石丸幸喜
・マルチスライスCTの使用経験(Asteion):谷 一朗、栗原泰之、大橋健二郎、佐伯光明、中島康雄、井上年幸、吉川達生
・ハーフセカンドマルチスライスヘリカルCTによる血管疾患の評価:高瀬 圭、芳賀健一、五十嵐和正、千葉美洋
・上腹部領域におけるマルチスライスCTの臨床応用
―Multislice helical CTの登場により何が変わるか?―:澤田明宏、小林泰之、濱田健司、松浦克彦、田中 修、今井直也、伊藤えい子、千葉祐光、伊早坂洋、森下康之、立崎 寿、利府俊裕
・胸部領域におけるAquilion multi-detector CTの有用性:森谷浩史、本荘 浩、宮崎 真、鈴木憲二、片倉俊彦
・肝臓領域のマルチスライスCT:本田 浩、入江裕之、黒岩俊郎、吉満研吾、相部 仁、篠崎賢治、増田康治
・マルチスライスCTの被曝について:片倉俊彦、本田清子、清野真也、村上克彦、高野基信、高橋克広、鈴木憲二
・マルチスライスCTとシングルスライスCTの性能比較
辻岡勝美、村松禎久、塚越伸介、中屋良宏
・微細構造抽出の“マルチスライスCT”:宮下 宗治
 
◎連載・医療画像情報システム構築講座 第2回

■新時代の医用情報システム構築はどうあるべきか
・ケーススタディにみるシステム構築時のポイントと留意点
電子保存 〜フィルムレス〜
電子保存新基準について−運用規定策定の試みと評価:山本隆一
・医用画像の電子保存とフィルムレス運用の実現に向けて:成田泰詞

◎連載・応用画像工学10
美しい画像への夢:藤井恭一

◎新連載:歯科におけるデジタルX線撮影システム
歯科X線撮影システムにおけるデジタル化とその特徴:吉浦一紀、辰見正人、神田重信

◎連載・肝腫瘍の質的診断(57)(58) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
・AFPレクチン分画上昇が発見の契機となった小肝細胞癌の二例:西馬信一、木本直哉、平佐昌弘、鄭 浩柄、上嶋一臣、福永豊和、岡田明彦、岡部純弘、樫田博史、伊吹康良、織野彬雄
・PBCに合併した肝腫瘍の一例:喜多竜一、木村 達、国立裕之、高松正剛、大崎往夫、友野尚美、清水達夫、新宅雅幸
◎連載・核医学定量診断セミナー
小児神経芽細胞腫経過観察におけるI-123-MIBG定量的評価法の試み
―全身123I-MIBG残存率の有用性―:奥山智緒、牛嶋 陽、杉原洋樹、西村恒彦

●造影剤
各種造影剤の注入圧力に関する比較検討
―新規4Frカテーテルを用いた冠動脈カテーテル法をモデルとしたin vitro試験―:斎藤太郎


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2月号
デジタルラジオグラフィー〜その最新の知見と今後の動向〜
  ●特集:デジタルラジオグラフィー その最新の知見と今後の動向
・X線平面センサー/ネットワーク/保存媒体:稲邑清也、大倉保彦、松本政雄
・400万画素消化管用DR装置の臨床評価と消化管微細病変の描出能:杉野吉則、今井 裕、布袋伸一、鈴木和代、平松京一
・400万画素CCD-DRにおける2000本CRT画像の画質評価:小笠原哲、関本宏二、藤田智之、木村春樹、昆布谷三恵子、大棒秀一、斎藤裕久、高橋文隆
・DSAにおける上腸間膜動脈性門脈造影のLipoPGE1の有用性について:塚本 浩、米山優実、瀬戸千晶、高 慎治
・DR装置の臨床応用−パルス透視について−:上村勝美、若林克幸、加藤英樹、牧島正道、内田 昇、岡本 良
・多目的X線診断装置(フィリップス製MURTIDIAGNOST4)を用いての使用経験と評価:的場芳樹、山口敏和、中村茂、加藤修

■RSNA99
北米放射線学会 見聞記:稲邑清也、佃 俊二、平敷淳子

■1999RSNA Magna Cum Laudeを受賞して:入江裕之

■1999RSNA Cum Laudeを受賞して:高橋雅士、兵頭秀樹、酒井 修

■1999RSNA 機器展示 グラフレポート

◎連載:医療画像情報システム構築講座 第3回
新時代の医用情報システム構築はどうあるべきか
・データベース化に適した先進的な読影レポート作成システム
〜クリック操作による所見入力と検索機能の強化〜
保存だけではなく有効に活用できるactiveな画像情報データベースの構築を目指して:天羽賢樹、渡邊祐司、森分直実、奥村 明、道家雅子、林 貴史、吉廻 毅、安井正泰、中下 悟、中西順子、神崎淳二、渡辺 真、塚本 孝、百々義廣
・ケーススタディにみるシステム構築時のポイントと留意点
電子保管画像活用システム:犬上 篤
◎連載・核医学定量診断セミナー
心不全とI-123MIBGイメージング:予後評価における役割:成田充啓、栗原 正、新藤高士、澤田善博、本田 稔、北条 治、原 成広、四方淳司

◎連載・応用画像工学 11
画像工学の将来を考える前に:藤井 恭一

◎連載・歯科におけるデジタルX線画像診断システム
CCDセンサーを用いた歯科用ディジタルX線画像診断システム:和光 衛、黒柳錦也

◎連載・肝腫瘍の質的診断(59) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
術前良悪性の判定が困難であった肝内腫瘍の一例:前田 敏樹


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3月号
JMCP2000記念〜Radiology の21世紀の方向性と展望〜
  ■JMCP2000
・第59回日本医学放射線学会のプログラム:高橋睦正 日本医学放射線学会会長
・第56回日本放射線技術学会総会学術大会開催にあたって:平林久枝 (社)日本放射線技術学会大会長
・2000国際医用画像総合展 開催にあたって:宅間 豊 (社)日本画像医療システム工業会会長
・国際医用画像総合展MAP

●特集:JMCP2000記念〜Radiology の21世紀の方向性と展望〜
・X線:林 邦昭
・MRI:竹原康雄、阪原晴海
・CTの発達 新世紀への展望:片田和廣
・核医学:利波 紀久
・ディジタルイメージングシステム:藤田 広志
・超音波:伊東紘一
・これからの内視鏡:鈴木 茂
・IVR:打田日出夫
・放射線腫瘍学の現況と展望:酒井邦夫
・遠隔医療と医療情報:石垣 武男
・放射線技術学の将来:東田 善治
・造影剤:桑鶴 良平、白石 照彦、前原 忠行
・画像診断とこれからの医療経済:川渕孝一

●JMCP2000 画像機器メーカー21世紀の方向性
シーメンス旭メディテック/島津製作所/GE横河メディカルシステム
東芝メディカル/日立メディコ/フィリップスメディカルシステム
富士メディカルシステムズ

◎医療画像情報システム構築講座 第4回
病院情報システム構築の課題とポイント〜メーカーエンジニアの立場から〜:飛田 政仁

◎連載・肝腫瘍の質的診断(60) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
精巣腫瘍術後2年後に発症した肝悪性腫瘍の一例:福西新弥、永松良介、高橋 元、伊藤 大、福知 工、 豊田 穣、蘆田 潔

◎連載・応用画像工学12
Radiation doses for earch imaging modality:藤井恭一

◎連載・核医学定量診断セミナー
・肺血流SPECT の3D画像を用いた肺切除術後の術側残存肺機能評価:浅田佳邦、榎堀 徹、日置辰一朗、藤野昇三、大西英雄、増田一孝、山本逸雄
・イオメロンの副作用調査:加地 充昌
・台湾でのマンモグラフィの被ばく線量と画像評価:浅田 恭生、西 一太、亀井 哲也、鈴木 昇一、折戸 武郎、杜 慶燻、古賀 佑彦

◎連載:歯科におけるデジタルX線画像診断システム
 デジタルパノラマ装置:新井 嘉則


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4月号
21世紀の胸部画像診断
  ・スクリーニング用のCT:舘野 之男
・胸部CT検診における肺気腫診断の方法と意義:繁田正子、中澤敦子、大野聖子、中山昌彦、岡部春海
・CTによる循環器検診への試み:伊谷 寧崇、渡辺 滋
・コーンビームCTによる肺の画像:神立 進、米山隆一、小畠隆行、山本直敬、吉川京燦、宮本忠明、辻井博彦、遠藤真広、吉田勝哉、日下部正宏、佐藤一雅
・胸部CT検診データを用いたコンピュータ支援診断システムの検討:中川 徹
・肺ガン集団検診における経時的差分画像の有用性について:佐々木康夫、桂川茂彦、土井邦雄
・マルチスライスヘリカルCTが拓く肺がん検診の新しい可能性:松林孝行
・肺がんCT検診に係わるシステム支援技術:高木 博

◎連載:医療画像システム講座 第4回
標準化・規格化の流れ:木村通男

◎連載:応用画像工学13
画質と医療情報:藤井恭一、三井民人、鴈金真実、中村良一、中村勝利、前川 貢、中村 徹

◎連載:歯科におけるデジタルX線画像診断システム
イメージングプレートを用いた歯科用デジタルX線診断システム:稲垣将文、大黒俊樹、鹿島 勇

◎肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)0.5T MRI装置によるフェリデックス造影MRI:閉塞性黄疸を伴った肝腫瘍:三島一也、平野 忠、黒川喜勝、高地俊郎、天ヶ瀬洋正、浦川博史、荒上文秀、原田政実

●Mobile-MRIの使用経験:尾関裕彦、小倉明夫、桑原克則、水本 毅、石山 忍、早川克己

■GEYMS SIGNA Contour/Profile
ユーザーズミーティング詳報


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5月号
超音波と内視鏡における最新動向
  ・フルデジタル超音波装置を用いた乳腺超音波検査:河本敦夫、柿崎 大、沼尻光一、海瀬博史、日馬幹弘
・腹部超音波検査における造影エコーの有用性について−肝臓を中心に−:住野泰清
・全例超音波検査に切り替えた栃木県乳癌検診の現状:森久保 寛、盛合美保、渡邊明子、原 裕恵、斉藤シヅ子、山根則幸、笹川道三
・当院における超音波画像ファイリングおよびレポーティングシステム:水口安則、篠田アキ子、安藤秋子、増田裕美、宮越 基:濱田 靖、中谷 穏、蓮尾茂幸、草薙真理、松江寛人
・超音波内視鏡の可能性(病理診断と比較して):芳野純治
・膵癌の内視鏡診断:久恒 洋、岡崎和一、児玉裕三、松村和宜、大花正也、魚瀬 優、東條正英、八隅秀二郎、千葉 勉
・胆膵領域および腫大リンパ節診断における造影超音波内視鏡:小島伸哉、後藤秀実、廣岡芳樹、伊藤彰浩:橋本千樹、平井孝典、早川哲夫

■第59回日医放総会印象記
藤井 恭一

◎連載:医療画像システム講座 第6回
-新時代の医用情報システム構築はどうあるべきか- 要素技術と新技術の動向
・高精細CRTの現状:池田 潔
・医用画像情報システムを取り巻くトレンドと大容量データ記録媒体としてのDVDメディア
 〜DVD-Rの現状と今後の展望〜:水谷純一、中野伸治
・セキュリティ通信の技術:武智 洋、松村章宏

◎連載:肝腫瘍の質的診断(61)
 結節内に広範な自然壊死を伴い、診断に難渋した肝細胞癌の一例:西馬信一、福永豊和、鄭 浩柄、上嶋一臣、木本直哉、岡田明彦、岡部純弘、樫田博史、平佐昌弘、伊吹康良、織野彬雄、橋本 隆

◎連載:応用画像工学14
見えない膜の描出:藤井恭一、中村勝利

◎連載:歯科におけるデジタルX線画像診断システム
歯科医療画像システム:春岡龍男

●投稿論文
回転DSAによる肝区域別攻略法について:斉藤孝行、原口隆志、葛西 醇、住岡秀史、山下敬司

●New GE Multi Detector CT Development of New GE MD-CT scanner system
郷野 誠、西出明彦、堀内哲也、貫井正健、熊崎昌也、萩原 明:GE横河メディカルシステム


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6月号
特集1 医用画像情報システムの近未来を考える
特集2 病院情報システムで放射線科医が果たすべき役割は何か
  ●第1特集<医用画像情報システムの近未来を考える>
・CATV-LANとVPNを利用した医療画像ネットワークの有用性:佐久間肇 ほか
・全放射線検査に対応した全病院規模HIS、RIS、PACS連携システムの構築:吉村英明 ほか

●第2特集<病院情報システムで放射線科医が果たすべき役割は何か>
・病院情報システムにおける放射線科医の果たす役割
─HIS/RIS/PACSの統合とレポート配信の意義─:宮坂和男
・画像データのデジタル運用による放射線業務の効率化と診療の質の向上:堀 信一 ほか
・病院内部門情報システムの構築と運用:放射線科医師の役割:佐々木康夫
・画像を作成・提供する立場から見た画像情報システムとは:倉西 誠

■第12回電子情報研究会パネルディスカッションまとめ:西谷 弘 徳島大学医学部放射線医学教室

◆海外学会 見・聞・記
ISMRM 2000(デンバー)印象記:扇 和之
 
◎連載・応用画像工学 15
大容量収納カセット 頭の中での再構成の応用:藤井恭一 ほか

◎連載・医療画像システム講座 第6回
〜ケーススタディにみるシステム構築時のポイントと留意点〜
・大学病院が支援する地域遠隔医療ネットワーク:井上裕二 ほか
・香川医科大学における遠隔診断システム:岡田宏基 ほか

◎コントラスト・メディア
超常磁性酸化鉄造影剤が有用であった膵尾部副脾の1例:山元龍哉 ほか

●投稿論文
・HiSpeed NX/i (Dual Detector CT)の使用経験:寺田正巳
・イントラネットによる画像診断ティ−チングファイルシステムの構築:寒川光治 ほか
・胸部ヘリカルCTにおける至適造影剤濃度の検討:Tan Xiao Tian ほか
・MRIルーチン検査の実際:日本大学松戸歯学部の現状:山城光明 ほか
・GEYMS SIGNA Contour/Profileユーザーズミーティング詳報
MRI 造影剤:基礎と臨床:谷本伸弘


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7月号
特集 最新の放射線治療
  ・当院におけるXKnifeによる脳定位放射線照射の初期経験:高橋正嗣
・頭頸部腫瘍の陽子線治療:村山重行
・肺扁平上皮癌III期症例の放射線治療:中山優子
・X線および重粒子のIn vivo照射時のマウス脾臓T細胞でのhprt遺伝子の損傷の検出:久山順平
・進行直腸癌に対する術前温熱併用放射線療法:桜井英幸
・非切除胆管癌に対する放射線療法:伊東 淳

◆海外学会見聞記
第38回アメリカ神経放射線学会(ASNR;American Society of NeuroRadiology)に参加して:稲川 正一

◎連載:医療画像システム構築講座 第8回
〜ケーススタディにみるシステム構築時のポイントと留意点〜
・人間ドックデータの電子化管理:辻 博
・大学病院が支援する地域遠隔医療ネットワーク:長田 秀幸
◎連載・核医学定量診断セミナー 134
慢性心不全患者の予後予測における123I-MIBG心筋シンチグラフィの有用性
─前向き研究─:下永田 剛 ほか

◎連載・応用画像工学 16
実習3 肺結核:藤井恭一 ほか

■第47回 東海総合画像医学研究会講演論文集
・若年女性に発症したマラリア脳症の一例:市江淳子ほか
・Halo-vestによって緩徐に脱臼整復できた環軸椎脱臼の1例:中村俊之
・心臓用MR装置を用いた心筋パーフュージョンMRIの有用性―心筋SPECTとの比較―:河田七香
・頚部食道からの胃管挿入:小山佳成ほか

●投稿論文
・GE Dual Detector Row CT Helical Algorithm:萩原 明 ほか
・肝ヘリカルCTにおける造影剤投与量の適正化:山口 功 ほか
・99mTc-DTPAレノグラム検査時に一点採血法を併用した腎機能評価法〜小児における検討:瀬戸一彦 ほか
・半導体検出器の登場〜米国Digirad社製ガンマカメラについて〜:横山賀一


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8月号
特集 マルチスライスCTのルーチン検査
  ・マルチスライス CT検査のルーチン化:北之園高志ほか
・日常業務におけるマルチスライスCTの使用経験:新井 清和ほか
・マルチスライスCTの利点と撮影方法:松本 滋ほか
・マルチスライスCTにおける造影検査の実践的活用法〜頭部・胸部・上腹部〜:田中浩司ほか
・Multi Detector-row CTによる胸部造影CT:清水雅史ほか
・マルチスライスCTによるルーチン検査 特に、胸部腹部領域撮像の実際:池添潤平
・マルチスライスCTによるルーチン検査―上腹部領域におけるダイナミックスタディの検討―:福永浩太郎ほか
・マルチスライスCTのルーチン検査―上腹部、腹部血管性病変を中心に―:福田哲也ほか
・マルチスライスCTによる腹部領域の造影検査:児玉芳尚ほか
・肝腫瘍のAngio-CT―大腿動脈二重カテーテル法とMD-CTの使用経験:左野 明ほか
・マルチスライスCTによる肝細胞癌検索―自動撮影法-Real Prep.の実践的活用法―:関口隆三ほか
・肝、膵のマルチスライスCT造影プロトコール:入江裕之ほか
・マルチスライスCTによる肝胆膵の精査:桐生 茂ほか

◆海外学会 見・聞・記
There's more than meets the arch:米国核医学会(SNM2000)に参加して:中嶋憲一

◎連載:医療画像システム講座 第9回
DICOMの相互接続性レビュー:大槻  彰

◎連載・核医学定量診断セミナー135
慢性糸球体腎炎における99mTc-MAG3クリアランス定量の有用性について:西田卓郎ほか

◎連載・応用画像工学17
実習4 高画素画像によるDSA、Digital angiography:藤井恭一ほか

●投稿論文
・日本のX線診断におけるガイダンスレベル作成のための一考察:鈴木昇一ほか
・CT造影検査における造影剤使用量適正化の試み−240mgI/mL-100mL製剤の有用性−:水沼 仁孝


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9月号
特集 IVR最前線
  ・頭頸部動脈狭窄におけるステント留置術:坂井信幸
・肺野末梢小型肺癌のCTガイド下針生検―半自動生検針導入前後の比較―:福田穂積ほか
・古典的肝細胞癌におけるマルチスライスCTを用いたCTHAの試み:中塚豊真ほか
・肝血管系IVRにおける回転DSAを用いた3次元再構成画像の有用性:清水 匡ほか
・超多血性転移性肝癌に対するDSM、EpiADM併用Lipiodol大量動注療法:田嶋 強ほか
・各種ステントの再狭窄率と再狭窄時病変形態からみた至適ステントの検討:服部有博ほか
・MR透視下マイクロ波凝固術―実験的検討―:土肥 美智子ほか

●投稿論文
・マルチスライスCT(HiSpeed NX/i Pro)の使用経験:佐藤浩三ほか
・マルチスライスCTスキャナMx8000について:荒井徳幸
・非イオン性ヨード造影剤(イオメプロール:イオメロン)の造影CT検査時の副作用発生頻度調査研究会報告
・アングル型マイクロカテーテルの考案とその使用経験:中村敏行ほか
・電子ズームおよび二焦点光学拡大併用による胃ポリープの拡大電子内視鏡画像:片山 修ほか

◎連載:医療画像システム講座 第10回
統合システム:出町 洋

◎連載:肝腫瘍の質的診断(62) 
肝肉芽腫の一例:内田靖之ほか

◎連載:肝腫瘍の質的診断(63) 
原発性肝癌との鑑別が困難な肝転移をきたした副腎皮質癌の1例:上嶋 一臣ほか

◎連載:応用画像工学18
実習5 救急医療について:藤井 恭一ほか

◎連載:核医学定量診断セミナー 136
SPMジャックナイフ検定における“ノーマル・データベース”と“コントロール・データベース”の相違に関する概念的考察:竹内 亮

■画像医学への提言
明日からはOBVIOUS :林 邦昭 長崎大学放射線科


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10月号
特集 核医学新たな展開
  ・核医学装置用半導体検出器の開発と展望:高山卓三
・動物用PETの現状と将来:越智宏暢ほか
・うつ病の核医学診断の進歩:高野晴成ほか
・痴呆性疾患における核医学診断の進歩
―PET、SPECTにより何がわかるか、わかったか―:新畑 豊ほか
・心臓核医学における定量解析の位置づけと今後の展望:中嶋憲一ほか
・PETによる腫瘍診断の将来展望:福田 寛ほか
・センチネルリンパ節検出法の現状と展望:横山邦彦ほか
・核医学の新たな展開
―B-cell LymphomaのRadioimmunotherapyと骨疼痛緩和のための放射性医薬品―:中村佳代子

◎連載:医療画像情報システム構築講座 第11回
未来志向:馬場祐之ほか

◎連載:応用画像工学19
実習6 低コントラスト腫瘍の描出について:藤井 恭一ほか

◎核医学定量診断セミナー 137
パーキンソン病における心臓自律神経機能の検討:船内正裕ほか

◆海外学会見聞記
第10回日独ワークショップに参加して:平岡真寛ほか

●投稿論文
Computed Radiography における患者被ばく線量評価:鈴木昇一ほか
●画像医学への提言
「総合画像診断の提唱」から25年:平敷淳子


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11月号
特集1 超音波検査における21世紀の扉
特集2 21世紀の内視鏡
  <特集1>超音波検査における21世紀の扉
企画:自治医科大学臨床病理学教室 伊東 紘一

・超音波画像の分解能:坪根 泉
・ハーモニックイメージング:椎名 毅
・組織性状診断:谷口 信行 ほか
・腹部コントラストエコー法:工藤 正俊
・リアルタイム3次元心エコー法に向けて:太田 剛弘
・超音波3次元画像を用いた乳腺腫瘍の良悪性自動診断:尾本 きよか ほか

<特集2>21世紀の内視鏡
企画:東京女子医科大学消化器内視鏡科 鈴木 茂

・マイクロマシン技術の内視鏡への応用:水野 均
・21世紀の超音波内視鏡:村田 洋子 ほか
・21世紀のCT Virtual endoscopy:唐澤 英偉
・MRは内視鏡に代わりうるか?:竹原 康雄
・21世紀の内視鏡治療:光永 篤 ほか
・これからの内視鏡画像の処理と保存:中村 一成

◎連載:肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
超常磁酸化鉄(SPIO)造影MRIによる肝海綿状血管腫の診断:小野 尚文 ほか

◎連載:肝腫瘍の質的診断(63):福西 新弥 ほか

◎連載:応用画像工学 20:藤井 恭一 ほか

■第48回 東海総合画像医学研究会講演論文集


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12月号
特集 医用画像情報システム2001
  企画:名古屋大学医学部放射線科 石垣 武男

・デジタルX線画像とは/池添 潤平
・医用画像情報システムのリスク・マネージメントへの展開/倉西 誠 ほか
・モニタ診断/石垣 武男
・レポーティングシステム/齋田 幸久
・画像情報ネットワークの構築/宮坂 和男
・病院情報システムとの連携・統合/西谷 弘 ほか
・DICOMとその最近の動向/篠田 英範
・フィルムレス化と管理・運用上の問題点/安藤 裕
・電子カルテと医用画像情報/木村 通男
・地域医療連携のための医療情報システム/秋山 昌範

●投稿:HiSpeed NXiの使用経験/長谷川 真

◎連載:応用画像工学 最終回/藤井 恭一 ほか

◎連載:核医学定量診断セミナー138/渡部 浩司

■Special Report/高瀬 圭

●画像医学への提言/古賀 佑彦


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