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バックナンバー
1998年
1月号 1998年今年の抱負
2月号 Digital Radiographyの進歩とその活用の最前線
3月号 先駆的ラジオロジストの提案/JMCP'98
4月号 超音波診断の最前線
5月号 JPACS TOUR REPORT
6月号 JMCP98にみる医療画像情報システムの新潮流
第43回東海総合画像医学研究会
7月号 コントラストメディアの新潮流
8月号 先駆的ラジオロジストの提案/JMCP'98
9月号 核医学の新潮流
10月号 超音波・内視鏡にみる画像情報システム
11月号 Interventional Radiology
12月号 核医学の新潮流
1月号
特集:1998年今年の抱負
  ・Japan Federation of Medical Congress Promotion 日本ラジオロジー振興協会の役割と活動
今年の抱負:片山 仁 JMCP(日本ラジオロジー振興協会)理事長、順天堂大学 学長
・The Medical Information System Development Center(MEDIS-DC)MEDIS - DC 役割と活動
今年の抱負:斎藤哲男(財団法人医療情報システム開発センター専務理事)
・Japanese Association of Healthcare Information Systems Industry
保健医療福祉情報システムの標準化と普及促進:鈴木隆一
日本保健医療情報システム工業会運営委員長(日立製作所)
・情報化時代における各企業の抱負と対応
イメーション株式会社 川崎喜敬(代表取締役 社長)
GE横河メディカルシステムズ株式会社 河瀬晨一(代表取締役 社長)
東芝メディカル株式会社 浅野友伸(代表取締役社長)
日本アグフア・ゲバルト株式会社 町山 晃(アグフア メディカル システム部 部長)
日本コダック株式会社 土生雅英 (ヘルスイメージング事業部総括)
株式会社日立メディコ 宅間 豊(代表取締役 社長)
フィリップスメディカルシステムズ株式会社 上條誠二(代表取締役社長)
富士メディカルシステム株式会社 白壁英次(代表取締役社長)
・Federation of Medical Congress PromotionJMCP 10年を振り返る:
JMCP(日本ラジオロジー振興協会)理事長 順天堂大学 学長 片山 仁

●1997年北米放射線学会グラフレポート 医療画像情報システムを中心に

●SPECIAL・REPORT 米国心臓病学会に出席して
核医学の立場からみた印象記:玉木長良 北海道大学医学部核医学講座(教授)

●日本医学放射線学会秋季臨床大会
第10回電子情報研究会 パネルディスカッション
遠隔放射線システム(テレラジオロジー)の基本要件とその展開
座長 黒田知純/稲邑清也

●第8回熊本メディカルイメージングフォーラム講演集
MRにおける最新脳機能解析:山田範明
マンモグラフィを導入した乳がん検診システムの将来展望:大内憲明
腹部の超高速MRI:山下康行、高橋睦正

◎連載・実践講座(7)MR-CT、胸部、胸随腔、長い撮影時間の利点:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、坂本勝美、増田敏文、伊丹純、神宝知行、布施滋

◇核医学定量診断セミナー
気管支喘息患者における吸入および経口ステロイド治療の骨塩量に及ぼす影響

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
韓国におけるX線撮影時の患者防護の実態と被曝線量軽減に関する調査研究:権達観、古賀佑彦、鈴木昇一、折戸武郎

●コントラストメディア
三次元CTAngiographyにおける非イオン性ヨード造影剤イオメロンの造影能:田邊純嘉、大滝雅文、端 和夫、平野透

●NEW Modality コーンビームCT  開発の現状とその将来:遠藤真広、吉田勝哉、神立 進、舘野之男、日下部正宏

◎シリーズ・インターネットの実践的活用法

●個人ホームページ有効活用の実践と展望:宮城県立がんセンター 平山 昭

●究極の『医の倫理』の中で……私の幸い体験記:牧野 純夫

●Series 口腔・顎・顔面領域における高速CTの適応
高速らせんCTによる顎、顔面領域の三次元構築

●1998年わが社の主力製品 医療画像技術はここまで進歩した


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2月号
特集:Digital Radiographyの進歩とその活用の最前線
  ●Digital Radiographyの進歩とその活用の最前
・Digital Radiography System の初期臨床経験:一島茂樹、赤田 渉、加藤雅宏、前田知穂、武部義行、芦田有紀、菅原修二、塩見 剛、森 一博、尾崎 毅
・Digital Radiography Systemの活用 血管造影における実践:堀 信一、大須賀慶悟、友成健一朗、西窪美喜、行 正剛
・Digital Radiography System による消化器診断の実践:栗田幸喜、鈴木 孝、藤田光雄、成松明子
・デジタルX線画像処理の応用 食道癌の検出を目的に:稲本一 夫、小縣裕二、西岡左智、中川政敏
・脳動脈瘤の3D-CTAとDSAによる診断評価:北村直幸、西岡康二、辻 修一、 伊達秀二、樋口富美、川上 剛、谷為乃扶子、友重之宏、影本正之、浅野 拓、伊藤勝陽
・Perfusion Balloon Catheterを用いた左上腕アプローチからのPTCAの有用性:氷見和久、竹本明子、氷見園子、田中良明、羽田憲彦、堀江孝至、根岸七雄、瀬在幸安、東丸貴信

◎連載・実践講座(8)E.B.Tによる動的観察の一例(臓側胸膜原発mesothelioma):藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、坂本勝美、増田敏文、稲垣敬三、森田敬知、矢野 真、野村友清、伊藤秀幸、森田豊彦

◇核医学定量診断セミナー Tc-99m GSA血中消失率の肝機能評価法としての意義

◇Series 口腔・顎・顔面領域における高速CTの適応
Electron beam tomographyによる顎口腔領域の三次元イメージング

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
超常磁性体酸化鉄(SPIO)粒子造影MRIが有用であった転移性肝腫瘍の一例
<MRIが診断に有効であった胆嚢癌肝臓直接浸潤例>

●REPORT Progress in Ragiology 96報告 日本スカンジナビア放射線医学シンポジウム:田島廣之、岡部哲夫

●座談会
医療画像の電子システム化の推進のために 医用画像電子化の導入マニュアル:安藤 裕、稲邑清也、喜多 紘一

●RSNA'97 報告
医用画像の電子化についての話題:稲邑清也、喜多紘一

◎シリーズ・インターネットの実践的活用法 CHAPTER 3
研究会ホームページ解説の実践と展望:笹木 工
●TOPICS 新名称にふさわしい工業会づくりに気勢!:日本画像医療システム工業会(JIRA)1月13日、平成10年賀詞交歓会

●RSNA'97 主な各社出品装置

●1998 わが社のDR SYSTEM DR 技術はここまで進歩した

●1998 DR SYSTEMを支える高解像度ディスプレイモニタ


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3月号
特集:先駆的ラジオロジストの提案/JMCP'98
  ◆JMCP98
第57回日本医学放射線学会総会の開催に当たって:見どころ、聞きどころ
第54回日本放射線技術学会総会の開催に当たって:見どころ、聞きどころ

●先駆的ラジオロジストの提案
・提言 画像医学の発展のために、今何が必要か:先駆的放射線科医からの提言
秋貞雅祥、木村和衞、木暮 喬、小塚隆弘・重田帝子、玉木正男、橋本省三、松浦啓一、三浦貴士、柳澤 融、亘理 勉
・次代を担う第一線ラジオロジストの提案(第一線の医療現場より)
小林昭彦、本田憲業、松岡勇二郎、川口信之、斎藤博史、塩山靖和、村上省吾、渡辺祐司、岩崎 康、鈴木丈夫、東野英]利子、尾形 均、伊藤 毅、木村一秀、伊藤公一郎・磯本一郎、尾崎正時・加藤 肇、澤田章宏、島本佳寿広、馬淵順久、吉矢和彦、吉川明輝、飯田昭彦、榎本京子、北垣 一、秋本和美、門田 強、佐久間 肇、竹原康雄、扇 和之、楠井 隆、内田政史、安陪等思、大竹正一郎、荻野 尚、金澤 右、加藤 勤、中塚誠之、左志隆士、荒井保明、唐澤克之
・ディジタル・ラジオグラフィの進歩とその活用の最前線診断・IVR
透析用シャント不全の診断におけるIntravenous Digital Subtraction Angiographyの撮影技術の検討および所見の分析―左上腕アプローチからのPTCAの有用性:竹川鉦一、西 直子、佐々木幸雄、篠原 敦、松尾国弘、有馬秀男、下山藩次郎、対馬 恵、赤平 秀昭、佐藤元昭
・Digital Radiography(Angiography)Systemの活用の実践:中塚誠之、成松芳明、平松京一

◇核医学定量診断セミナー
18F-FDG心筋PETにおけるLumped Constant:31P-MRSを用いた検討:橋本克次、楠岡英雄、西村恒彦

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
MRI高速撮像法と超常磁性酸化鉄(SPIO)造影MRIが診断に有用であった転移性肝癌の一例:井田正博、栗栖康寿、清水 桜、肥田有紀子

◎シリーズ・インターネットの実践的活用法 CHAPTER 4
インターネット網を利用した“Mailing List” 内における”Virtual Conference”の実践と展望:北川 隆司、西戸伸之

●1998年国際医用画像総合展に登場する各社主力製品集

●医用画像電子化の導入マニュアル


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4月号
特集:超音波診断の最前線
  ◆速報 JMCP98
第57回医学放射線学会、第54回日本放射線技術学会、98国際医用画像総合展グラフレポート

●超音波診断の最前線
・肝疾患における3次元超音波診断装置の使用経験 その臨床的有用性について:杤尾人司、冨田周介、岩崎信広、中村仁美、田村周二、曽我登志子、森本義人
・胆道疾患に対する多次元超音波画像診断解析装置を用いた立体超音波画像(症例を中心に):鈴木智博、堀口祐爾、今井英夫、坂本宏司、久保裕史、上松正尚、竹内文康、伴 雅彦、中村祐子、徳田 敦、浅野正裕、林 隆男
・体外式超音波を応用したvirtual endoscopy:山下直人、畠 二郎、春間 賢、岡本英一、楠 裕明、花ノ木睦巳、吉田成人、青木信也、梶山梧朗
・超音波画像ネットワ−クシステムの実践活用:森久保 寛
・DICOM規格による超音波画像の通信・ファイリングシステムの現状:秋山  昌範
・超音波画像診断とマルチメディア:千原 國宏

●JPACS TOUR REPORT
北米放射線医学会(RSNA)および北米主要病院での遠隔医療(テレメディスン)遠隔画像診断(テレラジオロジー)

●PACSに関する調査報告:稲邑清也、岩石誠治、及川道雄、篠田英範、田中 弘、筒井淳治、中野宏孝、西田慎一郎、服部 信、間庭祐司

●コントラスト・メディア
非イオン性造影剤オイパミロンの心臓血管撮影における有用性について:河合 靖、斎藤克己、市川誠一、加藤丈二、金 秀樹

◇核医学定量診断セミナー ミオMIBGによる糖尿病性神経障害の評価
アルドース還元酵素阻害剤とビタミンB12の治療効果について:宇都宮啓太、林 勇、田村耕二、中谷祐子、雑賀良典、刈米重夫、大西

◎連載・肝腫瘍の質的診断
異なった組織像を呈した肝内2結節の一例

◎連載・実践講座
脊椎管のroutine MR-CT診断について

●第四回超音波ドプラ研究会

◎Series 口腔・顎・顔面領域における高速CTの適応3:高速CTによる口腔・顎・顔面領域の診断効果「ヘリカルCTの歯科インプラントへの応用」

◎シリーズ・インターネットの実践的活用法 CHAPTER 4:医用画像転送における画像圧縮の現状と展望

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例):MRI用肝臓造影剤「フェリデックス」による造影MRI検査後のCT値に及ぼす影響

●医用画像電子化の導入マニュアル

●超音波診断を支える各社主力製品


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5月号
特集:JPACS TOUR REPORT
  ●北米放射線医学会(RSNA)および北米主要病院での遠隔医療(テレメディスン)、遠隔画像診断(テレラジオロジー)、PACSに関する調査報告(2)
米連邦政府および北米主要病院での遠隔医療・遠隔画像診断・PACSに関する調査報告:稲邑 清也
NLMにおける国家遠隔医療推進プロジェク ト: 稲邑 清也、筒井 淳治、服部 信
・アメリカ合衆国連邦政府:稲邑 清也
・ジョージタウン大学訪問記:及川道雄、清水秀一、筒井淳治、西田慎一郎、服部信
・イエール大学訪問記:田中弘、中野宏孝、服部信
・オクラホマ大学訪問記:服部信、筒井淳治、間庭祐司
・カリフォルニア大学サンフランシスコ校:篠田英範、筒井淳治、服部信

●JMCP 98 グラフレポート

◎連載 実践講座(10) 急性脳・脊髄膜炎の画像診断の試み:藤井恭一、増田敏文、倉辻忠俊、松下竹次、関口典子、鬼塚礼子、宮沢広文、蓮尾金博、椎名丈城、坂本勝美、太田正康 

●電子内視鏡診断の最前線
41万画素CCD採用電子スコープによる胃黄色腫の内視鏡画像 従来機種との比較:片山 修、並木 薫、梁 京賢、清水 健、神津知永、石川雅枝、小栗康平、黒川きみえ、大井 至、戸松 成、国保美知子、長谷川みち代、石浜信次

●超音波診断の最前線 消化器疾患に対する三次元-体外式超音波検査の実際:早川真也、後藤秀実、廣岡芳樹、伊藤彰浩、渡辺吉博、石黒義浩、小島伸哉、橋本千樹、早川哲夫 内藤靖夫、服部外志之 

●尿路造影検査におけるProscope 240 の有用性の検討:山本尚幸

◎連載・肝腫瘍の質的診断 術前肝穿刺生検にて肝細胞癌と診断された肝血管脂肪筋腫の一例:永野浩昭、左近賢人、梅下浩司、宮本敦史、江口英利、王蒙、中森正二、堂野恵三、後藤満一、門田守人

◇核医学定量診断セミナー 食道シンチグラフィによる食道通過時間測定に関する検討:横井 豊彦、長澤 昌史、伊藤 善基、内藤 雅文、石橋 一伸、片山 和宏、東 正祥

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
超常磁性酸化鉄(SPIO)造影MRIがCTAPにおける疑陽性病変の診断に有用であった転移性肝癌の一例:松崎健司、北川 学、吉田秀策、西谷 弘、宮内隆行、福田 洋、 余喜多史郎、田代征記、久保貴之、 佐野暢哉

◎Series 口腔・顎・顔面領域における高速CTの適応 4
『ヘリカルCTによる経静脈的三次元CT血管造影法』−顎口腔領域の血管描出について−

◎シリーズ・インターネットの実践的活用法 CHAPTER 5
インターネットを利用したテレビ会議の実践と展望

●医用画像電子化の導入マニュアル


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6月号
特集:JMCP98にみる医療画像情報システムの新潮流
第43回東海総合画像医学研究会講演論文集
  ◆グラフレポート 超音波学会/アロカ展

◆核医学 同時計数回路方式を用いたFDG-SPECT(Molecular Coincidence Detection)の臨床応用:西村恒彦、油谷健司、巽 光朗、長谷川新治、山口仁史、吉岡 淳、西村 洋、杉本幹治、橋川一雄

●投稿論文 ラジオアイソトープを用いたNOSE-BRAIN BARRIER 破綻検出法の開発
化学汚染・ウイルス感染で起こる経鼻的中枢神経系障害の基礎研究、診断・治療法開発を標的にした研究:奥山信一、深沢由美子、高橋良行、阿部功次、三品均

●第43回東海総合画像医学研究会講演論文集  ・第43回東海総合画像医学研究会 MRI(3D-FT-TSE)による顔面痙攣および三叉神経痛の責任血管の描出:間瀬光人、山田和雄、片野広之、伴野辰雄、宮地利明
・画像所見が診断に有用であったムコ多糖症の一例:新宮優二、折居恒治、近藤富雄、中嶋義記、森誠二、小澤武史、伊藤玲子
・心筋viabilityの評価 Integrated Backscatter による解析:瀬川知則、早川健司、松尾仁司、松原徹夫、松野由紀彦、渡辺佐知郎
・胆道疾患における三次元胆管内超音波解析装置の使用経験:鈴木智博
・分岐型ステントグラフトを留意した腹部大動脈瘤の一例:岩井宏悦、鈴木耕二郎、新畑昌滋、長縄慎二、丸山邦弘、石口恒男、石垣武男、小林英昭、松下昌裕、櫻井恒久
・modern MRI における artifact、peudolesion、pitfall 日常の読影における問題点と解決法:深津 博

◎連載 実践講座11 頚随椎間板軟骨ヘルニアのroutine撮影法の研究:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、坂本勝美、樋波、天本不二夫、桂川陽三、黒木啓文、近藤達也

●核医学定量診断セミナー117
RVR法における精度管理 Placebo Study の重要性について:竹内 亮

●コントラストメディア
静脈性尿路撮影における造影剤の副作用発生頻度調査:永田 保、今宿 泰、前田清澄、東 義人

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI診断(フェリデックスMRI症例)
A-Pシャント症例に対するフェリデックスMRIの有用性:森岡伸夫、杉浦公彦、飯野莉和

◎Series 口腔・顎・顔面領域における高速CTの適応 5
高速らせんCTの顎・顔面領域における適用と診断効果:神田 重信、金井 郁代、岡村 和俊、田中 武昌

●投稿論文
・イメージングプレートを用いる歯科用デジタル画像診断システムDenOptixTM:早川吉彦、森 俊道、澁谷仁志、小林紀雄、光菅裕治、黒柳錦也、大黒俊樹

●実用化が近づくフラットパネル・センサー
・従来X線900億円市場に一大変革を起こすか?
・JMCPにおける各社フラットパネルセンサー
・フィルムレス診断が見えてきた JMCP見聞報告・医用画像の動向

●98医用画像情報を支える注目の各社製品


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7月号
特集:コントラストメディアの新潮流
  ◆グラフ・レポート CAR98日本にて開催

●コントラストメディアの新潮流/らせんCTの実践的活用法
・腹部領域のHelicalCT、肝臓への実用的臨床応用を中心として:花輪 真
・腹部領域における高速らせん走査型CTの実際ーSmart Prep法〜CTAP,CTHAの最近の工夫を含めてー:向所敏文、松井里奈、新宅香恵子、神原康夫、柏原賢一、田頭 坦
・胸腹部大動脈瘤に対するステントグラフト留置術の術前評価における3次元CT angiographyの臨床応用
Clinical application of helical CT angiography for aortic stent-graft placement:古川又一、松永尚文、有田 剛、高野勝之
・小児腹部画像診断におけるヘリカルCTの有用性:野坂俊介、宮崎 治、宮坂実木子、岡本英明、谷 一朗、若林雅人、佐伯光明、中島康雄、石川 徹、馬野清次、井上年幸、吉川達生、棚部 晃、坂本龍郎
・3D-CTにおける造影剤の実践的活用:三浦行牟、中尾宣夫
・二相性造影Helical CTによる肝癌の治療効果および再発の評価:横田 啓、太田清隆、西川高広、的場宗孝、釘抜康明、玉村裕保、利波久雄、山本 達
・SmartPrep Helical CTによる最適な造影のタイミング---直腸癌の局所再発診断を中心に:田中淳司、佃 俊二、西 直子、井上快児、平敷淳子、田中典子、宮前悦子
・骨盤部における抗癌剤動注療法の薬剤分布評価法「造影剤の低流量動注によるサブトラクションCT法」について:森 健作
・高速ラセンCTによる2D・3D Ventriculigraphy:望月輝一、土井将也、東野 博、小山靖史

◎連載 実践講座(12) Visual Pathwayの障害:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、坂本勝美、増田敏文、大賀戈路、樋渡昭雄、神宝知行、近藤達也

●最新のMR検査の動向 臨床における最新のMR検査法の活用状況
─大阪医科大学における最新のMRIルーチンワーク─:田中康敬、楢林 勇、藤田 修、山本和宏、結城雅子、宇都宮啓太

◎連載・肝腫瘍の質的診断(47) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
肝内結石症のフォロー中に発見された肝腫瘍‐combind type HCCを疑った:高橋 元、永松良介、伊藤 大、辻田有子、鍵田篤志、蘆田 潔

●投稿論文
中磁場MRI装置STIR矢状断像による膝関節内顆間部領域の病変の評価について:斎藤博史

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI 診断(フェリデックスMRI 症例)
・超常磁性酸化鉄造影剤(フェリデックス)が肝癌と動脈門脈短絡の鑑別に有用であった一例:南部敦史、中島寛人、市川智章、青木茂樹、荒木 力
・フェリデックス投与3日後の撮像で門脈血流低下域に一致した低信号域を認めた転移性肝癌の一例:青木 茂、大田信一、川口信之  ◇医用画像電子化の導入マニュアル

●用語解説 その2(IS&C委員会・普及委員会 編)

●わが社のらせんCT CT技術はここまで進歩した

●わが社の新製品


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8月号
特集:先駆的ラジオロジストの提案/JMCP'98
  ◆グラフ・レポート 国際モダンホスピタル・ ショウ

●放射線治療の新潮流  ・レンダープランによる3次元放射線治療計画
−3次元放射線治療計画法の概要、有用性、展望について−:高橋正嗣、楢林 勇、上杉康夫、辰巳智章
・定位放射線照射 XKnife による治療 導入の経緯と運用:柴山千秋、仲澤聖則、酒井 修、増淵二郎、菅原 正、篠田宗次、橋本雅章、増沢紀男
・放射線治療用画像管理システムの開発:小久保雅樹、永田 靖、溝脇尚志、岡嶋 馨、根来慶春、光森通英、平岡真寛
・ガンマプランVer.4.12におけるDICOMネットワークの構築と運用:伊藤照生、馬場貞明、佐藤 達、塚本篤子、山下 緑、小林正敏
・Gamma PlanのOnline Networking化:山岸 仁、佐藤勝保、福岡誠二、中村博彦、中村順一
・健診結果と画像情報の統合管理を実現した総合健診システムの活用:高櫻英輔、辻 博、鏑木善誉
・健診業務におけるDR装置のPACS化(システム構築の意義とその使用経験):新田健二、佐藤 稔、小笠原邦子

●コントラスト・メディア
肝3DCTにおける造影剤の実践的活用法:中尾宣夫、三浦行矣、吉本敦史

●腹部X線CT診断への造影剤利用について:藤井恭一、蓮尾金博、花田清彦、椎名丈城、大賀才路、樋渡昭雄、谷 昌尚

●中磁場MRI装置 STIR 矢状断像による膝関節内顆間部領域の病変の評価について:斎藤博史

●頭部造影CTにおけるIoversol 320/75ml syringeの造影効果の検討:中院達也、清水雅史、宇野さをり、吉川秀司、漢那憲聖、三崎敏正、土肥美和子、山本和宏、田中康敬、宇都宮啓太、末吉公三、楢林 勇

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI 診断(フェリデックスMRI 症例)
・フェリデックス投与後のT1強調像が評価に有用であった2例:深津 博、長縄慎二、岩山恵理子、石垣武男
・超常磁性酸化鉄(SPIO)造影MRIのみで微小病変を検出できた転移性肝腫瘍の1例:加村 毅、木村元政、山本哲史、尾崎利郎、関 裕史、吉村宣彦、酒井邦夫、岡本春彦、畠山勝義

◎連載・肝腫瘍の質的診断(8)大阪肝穿刺生検治療研究会記録
悪性疾患を否定し得ない肝膿瘍の一例:新谷真知子、梅田修吾、和田朋子、森本英樹、金鎬俊、宮城邦栄、波多信、大森国雄

●投稿論文
台湾におけるX線診断時の患者被曝線量:杜慶燻、古賀佑彦、鈴木昇一、折戸武郎

●医用画像電子化の導入マニュアル
IS&C委員会の理念と目的:適合証明機器一覧表(IS&C委員会・普及委員会 編)

●1998 放射線治療を支えるハードウエア・ソフトウエア

●1998 検診における医療画像情報システム


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9月号
特集:核医学の新潮流
  ●核医学の新潮流
・今PETで何がわかるか?:石津浩一、定藤規弘、米倉義晴
・SPM(statistical parametric mapping)の概要とその応用:福山 秀直
・123I-Iomazenilを用いた受容体SPECTの意義と臨床応用の試み:牧野 憲一
・Tc-99m MIBIを用いた腫瘍シンチグラフィ
特に乳癌患者における抗癌剤感受性との関連について:藤井博史、久保敦司
・同時計数法を用いたガンマカメラによるFDGイメージング:性能評価と臨床応用:福地一樹、石田良雄、林田孝平、岡 尚嗣、片渕哲朗、佐合正義、高宮 誠
・画像再構成法 ML-EMアルゴリズムの概要と意義:篠原広行、國安芳夫、橋本雄幸、高橋宗尊 横井孝司
・心筋血流製剤を使用した心電図同期SPECTによる心機能解析
―Windows上での解析プログラムpFASTの開発―
pFAST Project Team:片桐好美、小田原好宏、黒田正敏、中田智明 江口麻里子

●平成9年度の放射性医薬品流通統計

◎核医学定量診断セミナー
アスピリン負荷レノグラムによる腎血管性高血圧の診断:今西政仁、奥村道昭、小田淳郎、矢野理子、林田孝平、石田良雄、高宮 誠、木村玄次郎、河野雄平

◎連載 実践講座(14)
・肺胞蛋白症のX線CTによるroutine検査法について:藤井恭一、椎名丈城、蓮尾金博、大賀才路、樋渡昭雄、河野裕子、工藤宏一郎、稲垣敬三
・最新のMR検査の動向 臨床における最新のMR検査法の活用状況 Number 2
MRI高速撮像法の臨床応用−機能画像およびMR angiographyを中心に−:石原眞木子、林 宏光、天野康雄、高木 亮、汲田伸一郎、趙 圭一、水村 直、高濱克也、市川太郎、土橋俊男、槇 利夫、隈崎 達夫 、森谷浩人、高橋良行

●MRI 用造影剤による副作用の検討
ガドペンテト酸ジメグルミンとガドジアミドとの比較:門前芳夫

◎連載・肝腫瘍の質的診断(49) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
肝の炎症性偽腫瘍の一例:西 俊希、村田幸生、工藤寛之、山下元秀、窪田伸三、狩谷秀治、久保田晋、山本正之


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10月号
特集:超音波・内視鏡にみる画像情報システム
  ○グラフレポート:第26回日本磁気共鳴医学大会
○グラフレポート:秋季臨床大会
○東芝50周年記念祝賀会
○日立メディコ創立25周年記念座談会
私たちは「自然」と「命」の響き合いを求め続けます。
出席者:梅垣洋一郎 (元学術会議会員・医事評論家)
安達 瞳子 (花道家・花芸安達流主宰)
宅間 豊 (株式会社日立メディコ代表取締役社長)
岡崎 一夫 (株式会社日立メディコ常務取締役)

●超音波・内視鏡にみる画像情報システム
・ティッシュハーモニックイメージングの臨床的有用性:廣岡芳樹、後藤秀実、伊藤彰浩、石黒義浩、小島伸哉、橋本千樹、平井孝典、早川哲夫、内藤靖夫
・新しい超音波画像表示法 SieScapeTM Imaging の臨床的有用性について:桑山美知子、竹内和男、斎藤加奈恵
・超音波検査読影レポートシステムとその変遷と進歩:中田典生、宮本幸夫、福田国彦
・オンライン型デジタル内視鏡画像ファイルシステムの構築と運用:新井 太、本間 照、杉村一仁、成澤林太郎、朝倉 均
・3次元心エコー図法の臨床応用:神崎裕美子、穂積健之、吉田 清
・最近の内視鏡装置と内視鏡技術の進歩−電子内視鏡画像の画質と画像記録−:片山 修、並木 薫、梁 京賢、清水 健、麻生智子、石川雅枝、黒川きみえ、本田 宏、赤松 眞、内田靖子、吉村直子、大井 至、戸松 成、長谷川みち代

◇シリーズ:医療画像情報システムの構築・活用の実践
・マルチプラットフォームでの教育用画像データベースシステム:塚本 浩、栗原泰之、中島康雄、石川 徹、稲田陽一、宇治輝幸
・CT造影検査における造影剤使用量適正化の試みーオプチレイ320 75mlの有用性ー:八町 淳、輪湖 正

●CONTRAST MEDIA の新潮流:らせんCTの実践的活用
大動脈疾患における3次元CT angiographyの有用性:岩永壮二、坂本一郎、 堀上謙作、林 邦昭

●核医学定量診断セミナー
FDG-PETを用いた腫瘍代謝の非侵襲的定量法:定藤 規弘

◎連載・肝腫瘍の質的診断(50) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
診断困難であった巨大肝腫瘍の一例:真弓勝志、半羽宏之、広橋一裕、久保正二、田中 宏、上田正直、池辺 孝、木下博明、若狭研一

◎連載 実践講座(15) 言語障害の画像:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、大賀才路、樋渡昭雄、河野裕子、近藤達也、神宝知行

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI 診断(フェリデックスMRI 症例)
・腫瘍周辺部のTAE治療領域がSPIO造影MRIで高信号を呈し肝萎縮を推定しえた1例:伊藤直記、中村 浩、小竹文雄、岡本光順、阿部公彦
・フェリデックスMRIが病変の進展範囲の診断に有用であったA-P shuntを伴なう胆管細胞癌の一例:安部久志、奥村亮介、桂川節子、秋田行雄、五十嵐康弘、光野重根、奥山裕照

●超音波・内視鏡診断を支える各社主力製品


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11月号
特集:Interventional Radiology
  ○topics 日立メディコが21世紀へ提案
○東京女子医科大学、CISE 98で金賞受賞
○グラフレポート 東芝 画論98

●Interventional Radiology
・MRガイド下血管IVR:荒木拓次、青木茂樹、南部敦史、熊谷博司、荒木 力
・低磁場オープン型MRIを使用した顔面・四肢血管奇形に対するMR透視下硬化療法:増本智彦、林 直人、大友 邦、加地展之、脇田進一、岡本 淳
・肺内小病変に対するCTガイド下針生検−補助器具を用いた生検法と針生検の応用手技−:森田哲郎、古泉直也、酒井邦夫、斎藤友雄、木原好則、奥泉美奈、土田正則、大和 靖、江村 巖

●第44 回 東海総合画像医学研究会講演論文集
・下垂体および下垂体近傍病変に対する矢状断および冠状断造影dynamic MRIの試み:高 栄慧、礒田治夫、田中篤太郎、竹原康雄、小平奈美、磯貝 聡、増永初子、小澤福示郎、高橋元一郎、金子昌生、竹田浩康、五十嵐到都
・頸部内頸動脈狭窄におけるself-expandable stentの使用経験:林 克彦、吉村紳一、郭 泰彦、安藤 隆、坂井 昇
・間欠性跛行を有した腰部脊柱管狭窄症の腰部脊柱管狭窄症のMRミエログラフィーについて:鈴木良彦、小林 茂、吉澤英造、早川克彦、中根高志
・肝・胆・膵疾患におけるTissue Harmonic lmagingの有用性について:今井英夫、堀口祐爾、坂本宏司、鈴木智博、久保裕史、上松正尚、中村祐子、林 隆男、浅野正裕、伊藤隆雄、三沢美帆、刑部恵介、西川 徹、久志有子、山田久美、杉田由紀子、傍嶋智恵美、坂森 薫
・教育講演・MR動態画像について:竹原康雄、礒田治夫、磯貝 聡、小平奈美、増永初子、金子昌生、野崎 敦

◎連載 実践講座(16) Radiotion Myelitisの2例:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、大賀才路、樋渡昭雄、河野祐子、伊丹 純、近藤達也、神宝知行

◇シリーズ 三次元ボリュームCTの実践活用
GEボリュームCTスキャナーシステムの開発と展望〈GE Multi-Slice CT〉:Stanley H. Fox,Ph.D Manager,Global CT Advanced Applications

◎連載・肝腫瘍の質的診断(51) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
PIVKA-II高値を示した肝細胞腺腫の一切除例:船井貞往、康 謙三、中居卓也、香山仁志、佐藤 卓、川辺高史、富室哲也、安富正幸

◎連載・肝腫瘍性病変におけるMRI 診断(フェリデックスMRI 症例)
鉄(SPIO)を取り込んだ限局性脂肪肝の1例:湯 毅、山下康行、荒川昭彦、浪本智弘、高橋睦正

●特別寄稿
内臓脂肪CTの自動計算ソフトの開発と使用経験:宮澤昌史、南 学、大友 邦、佐藤彰子、野崎恭子

●画像情報システム
WWW技術を用いたDICOM3.0画像診断 レポートシステムの運用:徳岡 修、西山秀昌、淵端 孟、角田 明、宮崎博文

●IVR・血管造影を支えるハード・ソフト/IVRを支える高解像度ディスプレイ


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12月号
特集:核医学の新潮流
  ・光通信網を利用する遠隔画像診断:福田 寛、小野修一、佐藤和則、粂川一也、小久保温、山田健嗣
・インターネット対応のレポート作成参照システム:江本 豊
・HIS - RIS - Modality - PACS couplingの開発と評価:近藤博史、鳴海善文、中村仁信、鷲足 猛、岡田真一、松村泰志、岡田武夫、武田 裕、稲邑清也
・テレラジオロジー運用における経済性の評価:笠原利之、高田明浩、紀ノ定保臣、徳弘光邦、前田知穂
・デジタル画像を一元化する画像データベースシステムの構築と検討:白石友邦、夏住茂夫、青山祐子
・医用画像データベースの構築〜胸部CT画像と病理データ:熊谷洋司、昼馬 治、坂本正利、黒田知純、石黒信吾

●Interventional Radiology
・IVR支援画像診断法を具備したIVR専用室の活用:高橋元一郎、五十嵐達也、稲川正一、杉山雅洋、磯貝 聡、高橋 護、古谷和久、礒田治夫、竹原康雄、竹井泰孝、金子昌生
・悪性食道狭窄に対する金属ステント治療:中井謙之、竹内雅春、岡本英三

●最新のMR検査の動向 臨床における最新のMR検査法の活用状況 Number3
MRIエコープラナーイメージングの臨床応用−拡散強調画像、functional mappingを用いた症例紹介−:滝澤貴昭、南 政博、石井 誠、岡本三枝子、有吉有希

◎連載 実践講座 17 最近の肺結核の診断I:藤井恭一、蓮尾金博、椎名丈城、大賀才路、樋渡昭雄、河野祐子、稲垣敬三、森田敬知、矢野 真、工藤宏一郎、豊田恵美子、鈴木恒雄

●核医学定量診断セミナー In-111標識IgGによる炎症シンチグラフィ:阪原晴海、佐賀恒夫、中本裕士、佐藤則子、小西淳二

◎連載・肝腫瘍の質的診断(52) 大阪肝穿刺生検治療研究会記録
肝切除後の病理組織診断でAAHと診断されたhyper vascular noduleの一例−central scarのないFNH−:田中佳代、廣川文鋭、岩倉伸次、中井健裕、寺田正樹、佐藤守男

●造影剤 造影CT検査におけるイオメプロールの副作用発現頻度に関する調査:河上康彦、片山 節、折橋典大、中木浩司、戸次純一

●造影剤 肝細胞癌の診断と治療におけるIVR-CTシステムの使用経験:上田和茂、大川原徹、南 祐仁、澤 美彦、森永 理、郡 大裕、大川原康夫

●1998〜99 医用画像情報を支えるハード&ソフト

●1998〜99 医用画像情報を支える注目の各社主力製品


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