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マシンビジョンカメラ入門 〜ゼロから学ぶ“基礎の基礎”〜

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マシンビジョンカメラ入門 〜ゼロから学ぶ“基礎の基礎”〜
定価(本体 1,905円+税) 96頁 【2011年12月5日発行】
これからマシンビジョンに携わる方、必携の1冊!マシンビジョンをもっと極めたい方にも!マシンビジョンカメラの基礎がわかる決定版!
序論
― はじめに ―
マシンビジョンカメラとは
1章 イメージセンサ
マシンビジョンカメラに使われているイメージセンサは、ほとんどがCCDとCMOSイメージセンサである。CCD/CMOSにはそれぞれに長所、短所がある。ここでは、カメラのもっている性能を正しく理解することを目的に、各イメージセンサの動作と特徴をマシンビジョンカメラに特化して解説する。
2章 カメラの種類
画像計測・検査システムを構築する上で、カメラ選択がシステム設計のキーポイントとなる。しかしながら、一言でカメラといってもその分類は豊富で多岐にわたる。ここでは、どのようなカメラの分類項目があるか解説する。
3章 インタフェイス
近年、マシンビジョン向けにCameraLink、IEEE1394など、多くのインタフェイスが採用されている。ここでは、それら各インタフェイス規格の分類とその特徴について説明する。

・ デジタルインタフェイス概要
・ CameraLink/PoCL/PoCL-Lite規格
・ GigE規格
・ IEEE1394規格
・ USB2.0/3.0の比較
・ CoaXPress規格

4章 産業用カメラレンズ
画像計測・検査システムを構築する際に、レンズはカメラとともに重要なアイテムである。ここでは、レンズの基本的な要素と設計指針、光学用語などを解説する。
5章 マシンビジョン関連機器の現状と展望
アナログカメラからデジタルカメラへ移行していく中で、ユーザがカメラに求める要求は多くなっている。それにともない、カメラ周辺機器も変わってきている。ここでは、カメラおよびカメラ周辺機器の現状と今後の展望について解説する。
用語索引
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